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ワイモバイルとイオンモバイル、おすすめなのはどっち?料金や速度・メリットを徹底比較

今の通信会社に支払う月々料金に不満が出てくると、気になるのは格安SIMです。

ただ、格安SIMでは実店舗がある会社は少なく、どうしたらいいか・どこから始めたら良いのか?わからない人も多いと思います。

そこで、今回は格安SIMの中でも店舗が多く、初めての方にもオススメしやすい「ワイモバイル」と「イオンモバイル」を紹介して比較します。

  • すでにどちらかを契約していて、もう片方へ乗り換えを考えている人
  • 今まさに、この2つの格安SIMで迷っている人

には参考になると思います。9つの項目で詳しく比較していくので、ぜひ参考にしてください。

(文中の価格は特に表記の無い限り税抜です)

ワイモバイル公式サイトはこちら

イオンモバイル公式サイトはこちら

この記事の目次

ワイモバイルとイオンモバイルってどんなキャリア?

どちらも知名度抜群です。運営する会社について見ていきましょう。

ワイモバイルってどんな会社がやっているサービス?

(引用:ワイモバイル公式サイト 2020/07/15現在)

ワイモバイルは正確にはMVNO(格安SIM)ではなく、SoftBankのサブブランです。

別の会社に回線を間借りしているのではなく、自社回線(SoftBank)を使っています

ワイモバイルブランド

2014年8月にワイモバイルブランドは誕生し、2015年4月にソフトバンクモバイルに吸収合併されました。

最近では、SoftBankの店舗を半分に分けてワイモバイルを併設する店が増えてきています。

  • 大容量が必要な人にはSoftBank
  • コスト重視の人にはワイモバイル

という方針を、はっきりと打ち出しています。

一般的な格安SIMと違って、実店舗があるので気軽にいつでも立ち寄れます。

ちなみに、格安SIMのLINEモバイルは、Softbankの子会社としてサービスを行っています。

イオンモバイルってどんな会社がやっているサービス?

(引用:イオンモバイル公式サイト 2020/07/15現在)

イオンは誰もが知る日本で有数の小売です。

日本国内外に300以上の企業群があり、売り上げ総収入約8兆円は世界小売業ランキング12位で、日本では当然1位です。

イオンモバイルのこれまでの経緯

イオンモバイルは2014年に、b-mobile・BIGLOBEモバイル・So-netの代理店をスタートしました。

2016年2月からは代理店ではなくMVNO事業者としてサービスを開始。

全国213店舗をイオン内に揃え、ワンストップで顧客に対応出来る体制になっています。

格安SIMでは珍しく、実店舗での契約者がほとんどというデータもあります。

普段の生活の中で訪れるショッピングモールで契約や相談できるのがイオンモバイルの強みです

ワイモバイル VS イオンモバイル総合比較

ワイモバイル イオンモバイル
料金 2,680円~ データSIM:480円~
音声SIM:980円~
速度 下り最大838Mbps
上り最大400Mbps
(docomo回線)
下り最大1288Mbps
上り最大131.3Mbps
(au回線)
下り最大958Mbps
上り最大112.5Mbps
通話料金/通話オプション 10分以内かけ放題
超過は20円/30秒
10円/30秒(アプリ使用)
10分かけ放題850円/月
050かけ放題は無制限1,500円/月
データ繰越 繰り越し無し 契約データ量まで翌月に持ち越し可能
回線 ワイモバイル(SoftBank回線) docomo回線・au回線
端末 セット販売:あり セット販売:あり
オプション ・スーパーだれとでも定額
月額1,000円で国内通話かけ放題
・10分かけ放題
月額850円で10分かけ放題
・050かけ放題で無制限かけ放題 月額1,500円
・留守番電話 300円/月
サポート チャット/メール/電話/Twitter/FAX
店舗数:約4,000
チャット/メール/電話
店舗数:約200
違約金(解約金) 無し 無し

ワイモバイルの料金の方が、随分高い印象を持ちますが、データ通信のみプランが無い上に、10分のかけ放題をプラン料金に含んでいます

イオンモバイルはバランス良く、MVNOのお手本の様な手堅さがあります。

イオンモバイルのdocomo回線には(タイプ1・タイプ2)がありますが、この記事では音声通話が利用できるタイプ1で比較します。

ワイモバイル公式サイトはこちら

イオンモバイル公式サイトはこちら

①ワイモバイルとイオンモバイルの料金プランを比較!

両社の料金プランを比較します。

ワイモバイルとイオンモバイル、どっちが料金的にお得?

データプラン 音声SIMプラン 通話放題+プラン
ワイモバイル 無し 無し S 2,680円(3GB)
M 3,680円(10GB)
R 4,680円(14GB)
すべて10分かけ放題込
イオンモバイル 480円(1GB)〜 1,130円(500MB)〜 2,430円
(4GBデータプラン+10分かけ放題)

ワイモバイルは、音声通話機能のみに特化しています。

結論:小容量ならイオンモバイルの方が安い!10GB以上はワイモバイルにメリットあり!

10分かけ放題の条件で比較した場合、

  • イオンモバイル:2,430円(4GB)
  • ワイモバイル:2,680円(3GB)

でその差額は250円。

しかし、さらに上のプランでは、

  • イオンモバイル:4,130円(12GB)
  • ワイモバイル:3,680円(10GB)

で、2GBの差がありますが、ワイモバイルの方が450円安くなります。

しかもワイモバイルの10GB以上のプランは、契約データ超過後も1Mbpsの速度が出ます。(イオンモバイルの超過後スピードは200kbps)

つまり、大容量ならワイモバイルの方がメリットが大きいということになります。

通話をさほどしない方はイオンモバイルがおすすめ!

ワイモバイルはプランに10分かけ放題が標準装備です。

しかし通話をそれほど必要としない方は、かけ放題は当然必要ありません。

かけ放題が必要ない方ならイオンモバイルの方が安く合理的です。

②ワイモバイルとイオンモバイル、どちらの通信速度が速い?

実際にスマートフォンを使う場合に、ストレス無くサクサク動くと言われる快適なスピードは5Mbps~30Mbpsと言われています。

数値の幅が結構あるのは、使う用途で必要な速度が違うからです。

  • メールやLINE 快適な速度は128kbps~1Mbps
  • ウェブ閲覧   快適な速度は1Mbps~10Mbps
  • 動画閲覧    快適な速度は5Mbps~20Mbps

上記のスピードが無いと、使えない!・・・という事では無く、サクサク快適に使えるスピードは上記であるということです。

ワイモバイルの測定結果

 

(引用:格安SIMの通信速度計測サイト 2020/07/15現在)

ワイモバイルの速度です。

通勤時間帯に落ちますが、それでも5Mpbs以上を保っています。混み合う時間帯のお昼に落ち込まないのは、MVNOとの違いを見せつけている様です。

イオンモバイルの測定結果

(引用:格安SIMの通信速度計測サイト 2020/09/24現在)

(引用:格安SIMの通信速度計測サイト 2020/07/15現在)

イオンモバイルのdocomo回線(タイプ1)とau回線の計測結果です。

回線が混み合う時間帯の通信速度が遅くなっています。

【結論】ワイモバイルとイオンモバイルはワイモバイルの方が速い

ワイモバイルはキャリアに回線を間借りしているMVNOではなく、三大キャリアSoftBankのサブブランドですから、やっぱり速いです。

ビジネスマンが多く利用しているからか、平日の通勤時間帯の速度は落ちることがあります。

イオンモバイルには節約モードがついている!ヘビーユーザーにも◎

イオンモバイルは、「イオンモバイル速度切り替え」アプリを利用して、高速モードと低速モードを切り替える事ができます

低速モード時は200Kbpsに制限されますが、データ使用にカウントされません。(直近3日間の通信量が366MBを超えるとさらに制限がかかります)

③通話をする人は特に要チェック!音声通話プラン、ワイモバイルとイオンモバイルどっちがお得?

ワイモバイルは10分かけ放題がプラン料金に含まれていますが、イオンモバイルに比べて月額基本料金は高くなります。

また、ワイモバイルは月額1,000円で完全かけ放題のオプションもあります。

通話料金 オプションなど
ワイモバイル 1通話10分まで無料(超過時は20円/30秒) 国内かけ放題1,000円/月
イオンモバイル 10円/30秒(アプリ使用時) かけ放題10分850円/月

上の表にはありませんが、イオンモバイルは、IP電話を使った完全「かけ放題」プラン(月額1,500円)を用意しています。

IP電話とは、インターネット回線を利用した通話のことです。。

通話品質は電話回線に若干及びませんが、Wi-Fi環境だけでも通話機能を使うことができます。

結論:ワイモバイルは完全かけ放題が可能!イオンモバイルはIP電話(050かけ放題)で可能!

通常使っている電話番号で完全「かけ放題」が出来るのはワイモバイルです。

イオンモバイルは発信者番号が050から始まる番号になりますが、完全「かけ放題」がオプションで可能です。

電話をしないならイオンモバイルのプランの方がお得

電話通話を使わなくても、料金プランに10分かけ放題が組み込まれているワイモバイルは、余分な料金を払っているとも考えられます。

電話をしないなら、イオンモバイルの方がリーズナブルです。

④ワイモバイルとイオンモバイル、データの使い勝手はどっちが良い?

データ繰越の有無 シェアプランなどの有無
ワイモバイル 無し
イオンモバイル

ワイモバイルは子回線専用プラン(シェアプラン)を用意しています。

スマートフォンで契約した通信容量を、タブレットなどの別端末で分け合うことが出来ます。スマホプランM・Rは月額490円でSIMを3枚まで使えるようになります(キャンペーン価格)。

イオンモバイルのシェア音声プランは、4GB~50GBまで全て最大5枚までのSIMでシェアできます。家族で一つのプランを共有して、データをシェアすることが出来ます。

個別にプラン契約するよりも更にお得になります。

結論:イオンモバイルはデータくりこし・家族でシェアが可能!データの使い勝手では一枚上手だった!

スマートフォンを使っている人の半数以上は、月のデータ使用量が1GB程度です。ライトユーザーの家族なら、4GBのシェア音声プランでも十分かもしれません。

一人あたり1,020円で維持できます。

金額
シェア音声4GBプラン 1,780円
追加SIM3枚 2,100円(700×3枚)
追加SIM(4枚目) 200円
合計 4,080円

合計: 4,080円(家族4人分合計金額)

データを使い切ることが多い人はワイモバイルがよいことも

ワイモバイルの10GB以上のプランは、契約量を使い切った後も1Mbpsのスピードが出ます。1Mbpsなら動画もストレス無く観られる速度なので、人によっては実質無制限の感覚で利用できます。

イオンモバイルは200kbpsとワイモバイルの1/5程度になります)

⑤ワイモバイルとイオンモバイル、通信回線はどちらが豊富?

ワイモバイルはMVNOではないので、回線は選べません

イオンモバイルはauとdocomo回線が選べます。

回線
ワイモバイル ワイモバイル回線(SoftBank)
イオンモバイル docomo回線・au回線

結論:イオンモバイルなら2社から選べます!ワイモバイルはMNOなので当然1社のみ

イオンモバイルはdocomo・au回線から好きな方を選べます。

ワイモバイルは自社回線(Softbank回線)のみです。

もし手持ちの端末を使う場合はSIMロック解除が必要な場合もあるので注意

SIMフリースマートフォンは、どちらも使用可能です。

ワイモバイルはSoftBank回線を使うので、SoftBank購入の端末はそのまま使えそうな気もしますが、すべてSIMロック解除が必要です。

ワイモバイルで手持ちの端末を使う場合

SIMフリー端末かSIMロック解除された端末が必要です。

SoftBankの販売したスマートフォンも含め、すべてSIMロック解除が必要です。

解除には販売会社の基準がありますので、現在契約中の会社にお問い合わせください。

公式ワイモバイル使える端末

イオンモバイルで手持ちの端末を使う場合

docomoで購入した端末はdocomo回線なら、多くの端末がそのまま使用出来ます。

au・SoftBank販売機種については、一部の機種で使えます。auはau VoLTE対応機種でSIMロック解除が必要です。

ワイモバイル公式サイトはこちら

イオンモバイル公式サイトはこちら

⑥みんな使いたい端末、ワイモバイルとイオンモバイルではどっちが安い?対応状況もチェック

ワイモバイルは一般的な格安SIMの取り揃える端末とは、少々品揃えが違います。

その為、イオンモバイルと販売端末はほとんど被っていません。

ワイモバイルではiPhoneの新品を扱っています。欲しいユーザーにとっては大きなメリットです。

取り扱い端末 契約 端末価格
ワイモバイル HUAWEI P30 lite 機種変更 18,720円
新規・のりかえ 13,680円
イオンモバイル HUAWEI P30 lite 19,800円

 

取り扱い端末 契約 端末価格
ワイモバイル OPPO Reno3 A 機種変更 32,400円
新規・のりかえ 25,199円
イオンモバイル OPPO Reno3 A 35,800円

ワイモバイルの場合、新規・乗り換えで大きな割引があり、お得に端末が購入できます。

ワイモバイル Android One

ワイモバイルがiPhoneと共に主力に扱っているのは「Android One」です。

iPhoneでは古い機種でも新しいOSが利用できますが、Androidスマホではメーカーが対応しない・出来ない事が足枷になっていました。

この問題を解決するために、google主導で開発し各国のメーカーで生産しているのが「Android One」です。

「iPhone」も「Android One」も共通しているのは、長期に渡って安心して使える端末であること。この2つを主力にしているワイモバイルの考え方は哲学を感じます。

機種 契約条件 端末価格
iPhone SE(第2世代) 64GB 新規・のりかえ 39,600円
機種変更 50,400円
Android One S7 新規・のりかえ 25,199円
機種変更 32,400円

結論:iPhoneに拘りがあるならワイモバイル!豊富な売れ筋Androidならイオンモバイル!

Android Oneに魅力を感じるならワイモバイルしかありません!

バランス良く売れ筋を揃えたイオンモバイルでは、高性能な新型から年輩者向けの「らくらくタイプ」まで販売しています。

ワイモバイル公式端末ラインナップ

イオンモバイル公式端末ラインナップ

⑦ワイモバイルとイオンモバイル、その他のオプションはどっちが充実してる?

ワイモバイルとイオンモバイルの主なオプションです。

オプションサービス 内容 月額料金
ワイモバイル スーパーだれとでも定額 かけ放題サービス(無制限) 1,000円
データ増量オプション プランS 3GB→4GB
プランM 10GB→13GB
プランR 14GB→17GB
500円
*1年間
無料
子回線専用プラン(シェアプラン) 最大3枚のデータ通信SIMを追加してシェア 980円(S)
490円(M・R)
故障安心パックプラス 故障保証サービス ※iPhoneは対象外 負担0円 690円
破損保証サービス  ※iPhoneは対象外 負担最大1,500円
故障交換サービス ※一部対象外 負担最大7,500円~
水濡れ・全損保証サービス ※iPhoneは対象外 負担5,000円
盗難・紛失保証サービス 会員価格で購入できる
バッテリー交換修理割引 一律3,000円割引
紛失ケータイ捜索サービス
セキュリティトラブル補償 上限5,000円まで保証
データ復旧支援サービス
オートチャージ(快適モード) データ容量超過時に自動的に容量追加 500MB 500円
留守番電話 伝言預かり後で再生 0円
着信転送 登録済みの別の電話へ転送 0円
割込通話 割込通話 200円
イオンモバイル イオンでんわ10分かけ放題 かけ放題サービス(10分) 850円
050かけ放題 かけ放題サービス(無制限) 1,500円
高速容量追加購入 1GB 回数上限なし 480円
留守番電話  伝言預かり後で再生 300円
割り込み電話着信 通話中の割込通話 200円
イオンスマホ安心保証 端末補償(購入時のみ・機種により料金異なります) 350円・450円
イオンスマホ電話サポート 操作サポート・遠隔サポート・別料金で出張サポート 300円
イオンスマホセキュリティ ウイルス対策 150円
イオンモバイル持ちこみ保証 今お使いの端末をイオンモバイルが保証 ios 650円
他のOS 550円
子どもパック お子様のスマホ見守り 150円

ワイモバイルは電話オプションが充実しています。格安SIMの泣き所の一つ、完全かけ放題も月額1,000円で用意されていることが目立ちます。

イオンモバイルの「かけ放題」は前述したように050を使ったIP電話です。

結論:ワイモバイルは端末サービスが豊富!イオンモバイルは基本を抑えたオプションを展開

両社とも過不足無く揃っていますから、必要なオプションだけをチョイスすれば良いです。

⑧ワイモバイルとイオンモバイル、ユーザーサポートの満足度はどっちが高い?

実際の手続き等は、オンライン上でどちらも大半の事が出来ます

トラブルなど、それでは解決できない場合の対応を見ていきます。

サポート体制 店舗数
ワイモバイル チャット/メール/電話/Twitter/FAX 約4,000店舗
イオンモバイル チャット/メール/電話 200店舗以上

ワイモバイルは店舗が多い格安SIMです。トラブル等があれば、すぐに店舗に駆け込める安心感があります。

結論:ワイモバイルの方が店舗数が多い!イオンモバイルは店舗数は少ないが気軽に立ち寄れるのが魅力!

SoftBankと並列している店舗が増える傾向は、方針から考えて今後も続きます。

イオンモバイルは、わざわざ出向くのではなく、店舗が普段行くショッピングモールにあることが、大きな安心感になっています。

マイページを有効に使いましょう

新しい生活様式というだけではなく、効率よく時間を使うならマイページ・オンラインでの手続き・契約をおすすめします。

⑨ワイモバイルとイオンモバイル、違約金はどっちが高い?気軽に試せるのはどっち?

それぞれの違約金関係を比較してみましょう。

必要契約期間 解約金(違約金)
ワイモバイル 無し 0円
イオンモバイル 無し 0円

結論:どちらも縛りはなく、違約金が発生することもありません

ワイモバイルもイオンモバイルも違約金・解約金はありません

いつでも無料で乗り換え・解約が出来ます。

【まとめ】初めての格安SIMならワイモバイルとイオンモバイル、どちらでも◎!自分の使い方や好みに合わせて選ぶのがよし

ワイモバイルは、格安SIMの域を超えたサービスを実現しています。

それは快適な通信速度・全国に多数の店舗があり気軽に立ち寄れる事などで、ユーザーの満足度が高いです。

格安SIMを名乗りながら、MVNOではない、3大キャリアのサブブランドとしてのクオリティが魅力です。

イオンモバイルは普段立ち寄るショッピングモールに店舗があるので安心です。

イオンモバイルは、ライトユーザーの方には音声通話付きプランで1,130円から使えます。家族みんなで使うのも、4人の音声SIMシェア(4GB)が月額合計4,080円で維持できます。

使っているデータ量を含め、今お支払いの料金と比べて自分に合った格安SIMを選びましょう。

ワイモバイル公式サイトはこちら

イオンモバイル公式サイトはこちら

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