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UQモバイルとIIJmio、おすすめなのはどっち?料金や速度・メリットを徹底比較!

「格安SIMに乗り換える友達が増えてきたな」

「UQモバイルとかIIJmioとかよく聞くけれど、どっちがおすすめ?」

大手キャリアと同等の通信品質でありながら、割安な料金で利用できることで近年人気の高まっている格安SIM。

そんな格安SIMの中でも、特にCMなどで知名度が高いのがUQモバイルとIIJmioです。

両社とも、使ったことがなくとも広告などで一度は耳にしたことがあるという人も多いのではないでしょうか。

本記事では、UQモバイルとIIJmioの料金、速度、オプションサービスなどを比較して、それぞれどんな人におすすめの回線なのかをわかりやすく解説していきます。

それでは、見ていきましょう。

UQモバイル公式サイトはこちら

IIJmio公式サイトはこちら

この記事の目次

UQモバイルとIIJmoってどんなキャリア?

(画像:UQモバイル公式サイト2020/7/25)

UQモバイルは利用する格安SIM、IIJmioはドコモ・au回線から好きなものを選んで利用できる格安SIMです。

両キャリアとも、大手キャリアの回線を借り受けてサービス提供していることから速度も安定して高速です。

また、両方とも格安SIMの中でも大きなシェアを誇っており、人気のサービスとなっています。

UQモバイルってどんな会社がやっているサービス?

(画像:UQモバイル公式サイト2020/7/25)

UQモバイルは、「UQモバイルコミュニケーションズ」により提供される格安SIMです。

モバイルWi-Fiで有名な「WiMAX」の提供会社としてもお馴染みですね。

UQモバイルは、au回線を利用した安定通信と、シンプルでわかりやすい料金体系から高いシェアを誇る格安SIMです。

データ繰越が可能だったり、家族割があったりすることも人気のポイントです。

IIJmioってどんな会社がやっているサービス?

(画像:IIJmio公式サイト2020/7/25)

IIJmioは、大手通信サービス会社「IIJ」にて提供される格安SIMサービスです。

企業向け通信サービスをはじめとして、光回線サービス「mioひかり」など個人向けのサービス提供も行っています。

格安SIMが今のように広く普及する前、2012年頃からサービス提供を開始しています。

老舗企業で安心して利用できる点や、豊富な割引サービスが魅力の格安SIMです。

UQモバイル VS IIJmio総合比較

ここでは、UQモバイルとIIJmioの料金や速度などについて、簡単にまとめて比較してみます。

キャリア UQモバイル IIJmio
料金 データSIM:980円〜音声SIM:1,980円〜 データSIM:900円〜音声SIM:1,600円〜
速度 下り最大255Mbps 下り最大1,288Mbps
通話料金/通話オプション 10分超過後20円/30秒
かけ放題700円〜
20円/30秒
かけ放題600円〜
データ繰越 可能 可能
回線 1回線 2回線
端末 セット販売あり セット販売あり
オプション au PAY、ギガぞうWi-Fi、端末補償、フィルタリングなど IIJmio Wi-Fi、テザリング、ウイルスバスター、スマート留守電など
サポート チャット/メール/電話
店舗数:182
チャット/メール/電話/Twitter
店舗数:1,000以上
違約金(解約金) なし なし

表を見てみると、料金や速度、利用回線など各項目で異なる点が多くあることがわかります。

以下で、より詳しく2社の比較をしていきます。

①UQモバイルとIIJmioの料金プランを比較!

まずは、UQバイルとIIJmioの料金を比較します。

UQモバイルとIIJmio、どっちが料金的にお得?

ここでは、UQモバイルとIIJmioの料金を比較してみましょう。

ちなみに、IIJmioのデータプラン、音声SIMプランは回線によって料金に差はありません。

キャリア データプラン 音声SIMプラン SMSプラン
UQモバイル 3GB     :980円 3GB     :1,980円
10GB   :2,980円
データ・音声プランで国内3円~/通で利用可能
IIJmio 3GB     :900円
6GB     :1,520円
12GB   :2,560円
3GB     :1,600円
6GB     :2,220円
12GB   :3,260円
3GB     :900円
6GB     :1,520円
12GB   :2,560円(au回線の場合。ドコモ回線では+140円)

表を見ると、IIJmio方がデータ容量の選択肢が多いです。

結論:3GBプランならIIJmioの方がお得!

はじめに、両社のデータプランの料金比較を見てみましょう。

UQモバイルは3GBプランのみとなっていますが、IIJmioの方が80円安い金額設定になっています。

次に音声SIMプランを見てみましょう。

データ容量が同一なのは3GBプランのみであることがわかります。

3GBプランを比較してみると、IIJmioの方が380円安い金額設定となっています。

つまり、同一条件にて比較可能なものとしては、「3GBプランにおいてはIIJmioの方がお得」になります。

速度制限後も快適に使いたい人はUQモバイルがおすすめ

上記で「3GBプランにおいてはIIJmioの方が安い」ということがわかりましたが、速度における条件が異なることには注意が必要です。

IIJmioでは、各データ容量超過後の通信速度は200kbpsにまで制限されるのに対し、UQモバイルでは3GB超過後の通信速度は1Mbpsとなっています。

つまり速度制限後の速度がUQモバイルの方がIIJmioよりも5倍速いということです。

頻繁に速度制限にかかってしまうという人は、UQモバイルの利用を検討してもいいかもしれません。

UQモバイル、IIJmioともに「節約モード」でデータ消費を抑えられる

UQモバイル、IIJmioともに、「節約(低速)モード」という、通信速度を抑える代わりに、月のデータ消費をしないというモードに手動で切り替えて利用することができます

高速通信の必要がない場合には、節約モードに切り替えることで、速度制限がかかってしまうことを防げます。

②UQモバイルとIIJmio、どちらの通信速度が早い?

次は、UQモバイルとIIJmioの通信速度を比較してみましょう。

2020年7月14日計測の実測値速度比較です。

比較しやすいよう、IIJmioではUQモバイルと同じ、au回線利用時の速度を見てみましょう。

UQモバイルの測定結果

まずは、UQモバイルの実際の利用者の測定結果の平均について見てみましょう。

朝13.9Mbps、昼14.9Mbps、夜13.8Mbpsと、全ての時間帯において高速が出ています。

混雑する時間帯に極端に速度低下するということもなく、常に快適にインターネットを利用できることが予想されます。

IIJmioの測定結果

次は、IIJmio(au回線)の測定結果です。

朝5.8Mbps、昼0.3Mbps、夜5.2Mbpsが出ています。

昼の混雑する時間帯には0.3Mbpsと、速度低下してしまっていることが見て取れます。

ちなみに通信速度の目安として、YouTubeで標準画質動画を視聴するのに必要なのは5Mbpsと言われています。

朝、夜であれば動画視聴も問題なく行えることがわかります。

【結論】UQモバイルの方が実測値では高速が出る

測定結果を見てみると、朝昼夜すべての時間帯において、UQモバイルの方が高速利用できることがわかりました。

同じau回線を利用していても、速度に大きな差があります。

もちろん、この結果はあくまでその日に速度測定を行なった人の平均に過ぎません。

そのため、ここで記載した速度結果全てではありません。

UQモバイル・IIJmioともに節約モードがついている!速度は遅くとも容量は使わないのでヘビーユーザーさんにも◎

先述の通り、UQモバイル・IIJmioともに、通信速度を抑える代わりにデータ消費をしない節約モードの利用が可能です。

節約モードに切り替えて通信を行うと、UQモバイルでは通信速度が300kbpsに、IIJmioでは200kbpsに制限される代わりに、月のデータ容量を全く消費せずに好きなだけ利用することができます

大手キャリアで通信制限がかかった時の速度は128kbpsです。

両社とも、通信制限時よりはやや高速で、データ容量を気にせずに使えるということですね。

③通話をする人は特に要チェック!音声通話プラン、UQモバイルとIIJmioどっちがお得?

次は、通話料金について見てみましょう。

キャリア 通話料金(20秒あたり) オプションなど
UQモバイル 30円 かけ放題(10分/1回):700円
かけ放題(60分/月):500円
かけ放題(制限なし):1,700円
IIJmio 30円 かけ放題(3分/家族10分):600円
かけ放題(10分/家族30分):830円

UQモバイル・IIJmioともに基本通話料金は変わりません。

また、UQモバイル・IIJmioともに10分以内のかけ放題が用意されています。

10分以内のかけ放題については、UQモバイルの方が安い料金設定になっていますが、IIJmioは家族間であれば30分間の通話が可能です。

結論:UQモバイル・IIJmioで通話料金に差はない

表を見ると、20秒あたりの通話料金は全く同じということがわかります。

ただし、かけ放題サービスについては、両社で条件、料金が異なるため、単純比較はできません。

IIJmioは家族で利用すればかけ放題がお得に使える

10分以内のかけ放題を見てみると、UQモバイルモバイルが700円であるのに対し、IIJmioは830円と割高な設定となっています。

ただし、IIJmioの10分以内かけ放題では、家族間通話であれば30分まで時間延長して通話することができます。

同様に、IIJmioでは3分のかけ放題プランにおいても、家族間であれば10分間の無料通話が可能となります。

つまり、家族間で通話をよくするという人にはIIJmioがおすすめです。

また、IIJmioでは専用アプリ「みおふぉんダイヤル」を利用すると、発信先の相手を問わず、通話料を半額にすることもできます。

無制限でかけ放題を利用したい人はUQモバイルがおすすめ

UQモバイルとIIJmioの大きな違いとして、UQモバイルは無制限のかけ放題オプションがあるのに対し、IIJmioにはないということです。

時間・相手を無制限でかけ放題を利用したい場合や、家族間では通話を多くしないという場合には、UQモバイルをおすすめします。

④IIJmioとUQモバイル、データの使い勝手はどっちが良い?

次は、データ容量について見ていきます。

キャリア データ繰越の有無 データシェアプランの有無
IIJmio あり あり
UQモバイル あり なし

IIJmioではデータ繰越・データシェアの両方が、UQモバイルではデータ繰越が可能となっています。

IIJmioではデータ繰り越し・データシェアを利用できる!

IIJmioでは、データ繰り越し・データシェアともに利用可能です。

データ繰り越しは、契約プランのデータ容量を使いきれなかった場合に、翌月に繰越して使うことができます。

データ容量を無駄にすることなく使える、嬉しいサービスです。

データシェアでは、プランによってSIMカードを2〜10枚受け取ることができ、家族でシェアしたり、複数端末でデータをシェアすることができます。

専用アプリでデータ残量をいつでも確認することができて、管理も非常に簡単です。

UQモバイルはデータ繰り越し可能、データシェアはできない

UQモバイルでも、その月のデータ容量を使いきれなかった場合に、翌月に繰り越して利用することができます。

一方で、IIJmioように複数のSIMカードでデータ容量をシェアして使うようなサービスはありません

大手キャリアや他社格安SIMで、家族とデータシェアをして使っていたという人には少し不便に感じられるかもしれません。

⑤IIJmioとUQモバイル、通信回線はどちらが豊富?

次は、両社が利用している通信回線について見てみましょう。

キャリア 回線
IIJmio ドコモ・au
UQモバイル au

冒頭でも紹介しましたが、IIJmioではドコモ・au回線から任意の回線を選択できますが、UQモバイルで利用可能な回線はauのみとなっています。

結論:IIJmioでは2回線から選択可能、UQモバイルではauのみ

IIJmioでは大手2つのキャリアの回線から好きなものを選択して利用することができます。

UQモバイルはau回線のみ利用可能なので、もしも自宅や行動エリアではau回線が繋がりにくいというような場合には、おすすめできません。

IIJmioでは、自宅や行動エリアでつながりやすい回線を選んで利用できるため、安心です。

もし手持ちの端末を使う場合はSIMロック解除が必要な場合もあるので注意

大手キャリアで購入したスマホ端末をそのまま利用しながらIIJmioやUQモバイルに乗り換える場合、SIMロック解除が必要となることがあります。

利用中のキャリアを解約する前に、必ずSIMロックの解除をしておきましょう。

SIMロック解除は、各社のWebサイトもしくは店頭にて可能です。

UQモバイル公式サイトはこちら

IIJmio公式サイトはこちら

⑥みんな使いたい端末、IIJmioとUQモバイルではどっちが安い?対応状況もチェック

次は、両社でセット販売しているスマホ端末について見てみます。

キャリア セット販売 取り扱い端末 端末価格
IIJmio あり iPhone,Xperia,Androidなど 17,500円〜
UQモバイル あり iPhone,Galaxy,AQUOSなど 11,880円〜

表を見ると、どちらも端末とのセット販売を行っていることがわかります。

iPhoneの取り扱いがあることは共通していますが、その他スマホの取り扱いはIIJmio、UQモバイルで異なります。

結論:端末の販売価格はIIJmioとUQモバイルで金額差はなし!

端末価格を見ると、「どちらか一方が安い」ということはありません。

ただし、取り扱い端末がIIJmioとUQモバイルでは異なるため、欲しい端末からキャリアを選んでみてもいいかもしれません

対応している端末の機種

両社の取り扱い端末は、具体的に以下のようになっています。

  • IIJmioで取り扱いのある機種…iPhone,Xperia,OPPO,AQUOS,HUAWEI,Xiaomi,moto,ZenFone,arrows
  • UQモバイルで取り扱いのある機種…iPhone,Glaxy,OPPO,AQUOS,BASIO,HUAWEI

欲しい端末が決まっている場合には、上記を参照してみてくださいね。

⑦IIJmioとUQモバイル、その他のオプションはどっちが充実してる?

次は、オプションサービスを比較してみましょう。

キャリア オプションサービス
IIJmio 端末補償オプション、IIJmio Wi-Fi、テザリング、ウイルスバスター、スマート留守電など
UQモバイル 電話転送サービス、端末補償、テザリング、家族見守りパック、Rec Music、あんしんフィルターなど

表を見ると、各社で共通したオプションサービス、独自のオプションサービスがそれぞれあることがわかります。

結論:IIJmioは通話用オプションが充実!UQモバイルはフィルタリングなど家族向けサービスが充実

IIJmioは、スマート留守電をはじめとして、トビラフォンモバイルなど通話向けのオプションサービスが豊富にあります。

スマート留守電とは、LINEで留守電が着信できる新しい留守番電話サービス、トビラフォンモバイルとは公的機関や自治体、トビラフォンモバイルは利用者からの情報を蓄積して迷惑電話を撃退するようなサービスです。

一方、UQモバイルはフィルタリングサービスをはじめとした以下のような家族向けのサービスが充実しています。

  • UQモバイルの家族利用向けサービス…みまもりサービス、Filli、あんしんフィルター、セキュリティサービス

みまもりサービスとは、子供の居場所を把握できるサービス、Filliとは子供のSNSやインターネットの利用状況をデータ化して把握できるサービスです。

⑧IIJmioとUQモバイル、ユーザーサポートの満足度はどっちが高い?

次は、ユーザサポート体制を比較してみましょう。

キャリア サポート体制 店舗数
IIJmio 電話/メール/店頭/チャット/Twitter 1,000店舗以上
UQモバイル 電話/メール/店頭/チャット 約182店舗

店舗数に関してはIIJmioの方が多いです。

結論:IIJmioの方が店舗数が多い!UQモバイルは店舗数は少ないものの、FAQページが充実

IIJmioは、UQモバイルの5倍以上の店舗数を誇っています。

多くの家電量販店や大型ショッピングセンターで取り扱いがあるため、実店舗に行って説明やサポートを受けたいという人にとってはありがたいですね。

一方で、UQモバイル店舗数はIIJmioに比べて少ないものの、電話、メール、メールなどで24時間サポートサービスが受付対応しています

また、UQモバイルは公式サイトのFAQページが非常に充実していることが特徴的です。

もしも使っていて疑問が湧いた場合には、まずFAQページで同じような質問がないか検索してみることをおすすめします。

格安SIMはサービスが最低限であることが多いので、サービスは求めない方がよい

両社とも、電話、メール、チャットなどオンライン上での24時間体制でのサポートサービスがあります。

しかし、やはり両社とも格安SIM。

大手キャリアと比較して人件費も抑えられていることが予想されるため、サポート担当の職員が大手キャリアのように豊富にいるとは限りません。

そのため、大手キャリアのような手厚いサポートはあまり期待しすぎない方がいいかもしれません。

⑨IIJmioとUQモバイル、違約金はどっちが高い?気軽に試せるのはどっち?

最後に、IIJmioとUQモバイルの違約金について見てみましょう。

キャリア 必要契約期間 解約金
IIJmio 1年(音声通話の場合) 利用月数による
UQモバイル なし なし

両社とも、必要契約期間やそれに伴う違約金は設定されていません。

結論:IIJmioは音声SIMの1年以内の解約の場合に違約金が発生、UQモバイルは違約金はなし

IIJmioは音声SIMを契約した場合、12ヶ月以内に解約をすると、2019年9月30日までに申し込んだ人は[12ヵ月-利用開始月を0ヵ月とした利用月数] ×1,000円、2019年10月1日以降に申し込んだ人は一律1,000円の解約金がかかります。

UQモバイルにおいては、「データ高速プラン」もしくは「データ無制限」に「音声通話プラン」をつけて利用する場合、12ヶ月(365日)の最低利用期間があります。

最低利用期間内に解約した場合は、9,500円(税抜)の契約解除料が発生します。

音声通話プランをつけていない場合は、最低利用期間はありません。

これから申し込む予定があるという場合には、気にしなくても問題ありません。

SMS・データSIMであれば違約金や縛りはなし!通信速度が心配という人も気軽に試せます!

UQモバイルでは全プラン、IIJmioではSMS・データSIMにおいては違約金や最低利用期間が設定されていません

IIJmioの音声通話プランについても、違約金が1,000円と以前より安く設定されているため、乗り換えのリスクが低減していると言えます。

「きちんと使えるか不安」という人も、いつでも解約できるため安心して乗り換えることができます。

【まとめ】初めての格安SIMならIIJmioとUQモバイル、どちらでも◎!自分の使い方や好みに合わせて選ぶのがよし

ここまで、IIJmioとUQモバイルについて徹底比較してきました。

2社の違いを簡単にまとめてみると、以下のようになります。

  • IIJmio…au・ドコモ回線を利用、通話サービスが豊富、データ繰越・データシェアが可能
  • UQモバイル…au回線を利用、実測値が高速で安定した通信が期待できる、データ繰越が可能

「家族間で通話をたくさんする、IIJmioユーザーが周りに多い」という人にはIIJmioが、「速度重視、速度制限後も高速で使いたい」という人にはUQモバイルがおすすめです。

本記事を参考に、自分にあった格安SIMを選んでみてくださいね。

UQモバイル公式サイトはこちら

IIJmio公式サイトはこちら

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