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楽天モバイルってiPhoneは使える?知っておきたい3つのポイントとおすすめの使い方

2020年4月にサービスを開始した楽天モバイル。

当初は大々的なキャンペーンの割にユーザー数が伸び悩んでいましたが、2021年4月にリニューアルする新プラン(Rakuten UN-LIMIT Ⅵ)では無料から使えることもあり、ここに来て一気に契約者を増やしています。

そんな楽天モバイルですが、iPhoneで使いたいと思っている人は少し注意が必要です。

今回はiPhoneユーザーが楽天モバイルを契約する前に知っておきたい最低限のポイントを解説します。後から「知らなかった」と後悔しないために、できること・できないことはチェックしておきましょう。

実際にiPhoneで楽天モバイルを利用している筆者の意見も交えながら、おすすめの使い方も紹介していきます。

※記事の内容は2021年2月現在のものです。また価格は全て税込表記です。

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この記事の目次

【結論】楽天モバイルでiPhoneは使えるけど保証外

引用元:https://network.mobile.rakuten.co.jp/(2021/02/26現在)

「楽天モバイルでiPhoneを使うことができるが、注意したいこともある」

というのが、今回の結論です。

また、楽天モバイルではiPhoneは買えません。SIMフリーなどの端末を、楽天モバイル以外で用意する必要があります。

正直なところ、楽天モバイルではAndroidスマホの方が使いやすいのは事実です。以下では楽天モバイルにおけるiPhoneの「微妙な位置づけ」について、見ていきます。

楽天モバイル×iPhoneは「動作確認は取れているけど保証外」

イマイチ、何を言っているのかわからないかもしれませんが、楽天モバイルにおけるiPhoneの現状を一言で表すと、見出しのような中途半端な言い回しになります。

  • 楽天モバイルはiPhoneの動作確認が取れている
  • 「my楽天モバイル」や「Rakuten Link」などのアプリはiOS版も公開している
  • しかし、楽天モバイル公式としては「iPhoneは動作保証対象外」としている
  • そのため、設定や操作方法は自分で確認する必要があり、楽天のサポートは受けられない

公式サイトでも、以下のようにはっきりと書かれています。

※お持ちのiPhoneが動作確認済製品であったとしても、当社の動作保証対象外になります。

引用元:https://network.mobile.rakuten.co.jp/(2021/02/26現在)

楽天モバイルでiPhoneが微妙な位置づけな理由

どうしてこのような中途半端な状況になってしまっているのでしょうか?

これはあくまで憶測に過ぎないのですが、楽天モバイルがiPhoneを発売するAppleから協力を得られていないのが大きな要因と思われます。

楽天モバイルは2020年4月にサービスを開始したばかりで、2021年2月現在、ユーザー数は300万人に届くかどうかくらいです(docomoは約6,000万人 ※2019年のLTE通信契約者)。

Appleとしても、「一定の販売が見込める事業者にiPhoneを扱って欲しい」という思いがあることでしょう。楽天モバイルには、現状のユーザー数と実績ではまだ合格点をあげられない、というのが現状なのかもしれません。

一方、楽天モバイルとしては、国内スマホの半数以上のシェアがあるiPhoneを正式に取り扱いたいに違いありません。今後、ユーザー数を伸ばして実績をつくっていくことが、iPhoneを扱うための最短ルートだと言えるでしょう。

楽天モバイル×iPhoneの動作確認端末

現在、楽天モバイル公式サイトで公開されている、動作確認が取れている端末は以下のとおりです。

  • iPhone 12 mini
  • iPhone 12 Pro Max
  • iPhone 12
  • iPhone 12 Pro
  • iPhone SE(第2世代)
  • iPhone 11
  • iPhone 11 Pro
  • iPhone 11 Pro Max
  • iPhone XS
  • iPhone XS Max
  • iPhone XR

※調査日:2021/02/26

2018年に発売したiPhone以降で、公式に動作確認が取れています。

動作確認が取れている機能

正常に動作することが分かっている機能は、

  • 4Gのデータ通信
  • 通話(Rakuten Link利用)
  • SMS(楽天回線のみ)

です。

最低限の電話としての機能は利用できます

もちろん、キャンペーン期間中なら1年無料、国内通話もかけ放題で利用できます。

確認端末でも使えない機能

逆に、上記の動作確認端末であっても、

  • パートナー回線でのSMS
  • APNの自動設定
  • 接続回線の自動切り替え(楽天↔パートナー)
  • 緊急地震速報(ETWS)

などは、利用できません。

人によっては、これらの機能が使えないのはかなり重要だったりするので、以下でも詳しく説明していきます。

楽天モバイルでiPhoneを使うときに知っておきたい注意点

ここまで説明したように、楽天モバイルでiPhoneを使うには一部で制限があり、十分理解した上で契約する必要があります。

筆者が1年間、実際に利用する中で感じたことも踏まえながら、注意点を3つ紹介します。

① 楽天回線 or パートナー回線、アプリからではどちらにつながっているのか確認できない

楽天モバイルには通信量の確認や高速モードのオン・オフなどができる、専用アプリ「my楽天モバイル」が用意されています。

このアプリの便利なところに、楽天モバイル回線かパートナー回線、どちらにつながっているのか確認できる機能があります。

楽天モバイルは

  • 楽天回線エリア…上限無制限で使い放題
  • パートナー回線エリア…5GB/月

のように、回線によって利用できるデータ量が決まっています。

そのため、どちらの回線につながっているかを把握しておかないと、気付いたらデータ上限に達してしまっていた、ということがありえます。

しかし、iPhone用のアプリではどちらにつながっているのか確認ができません。

筆者もこれには不便を感じており、基本的にパートナー回線でもデータを消費しないように「高速モードをオフ」にして使っています

※アプリでは確認できませんが、確認する方法はあります。記事の最後で紹介します。

② パートナー回線→楽天回線に自動で切り替わらない

楽天モバイルは原則、楽天回線エリア内では楽天回線が、エリア外ではパートナー回線に自動でつながる仕組みになっています。

しかし、iPhoneの場合、この自動切り替えがうまく作動せず、楽天エリアに入っても楽天回線に自動でつながらないということがあります。

そのため、

  • 楽天エリアで無制限で使っていたつもりでも、気付いたらパートナー回線のデータ(5GB)を消費していた
  • 機内モードオン・オフを繰り返すなどして、楽天回線に手動でつなぐ必要がある

といった、使いづらい部分があります。

筆者は自宅はパートナー回線エリアで、仕事で楽天エリアに出ることがあります。

その際は、機内モードのスイッチをオフ・オンにするなどして、回線を切り替えています(でも、実際のところ、上記のとおり、アプリではどちらにつながっているのか確認ができないので、曖昧なまま使っています)。

③ 緊急地震速報が鳴らない

地震大国の日本では、緊急地震速報の果たす役割が高まっています。速報によって、本震への備えができた経験がある人も少なくないと思います。

しかし、楽天モバイルでは緊急地震速報や津波警報などの受信(ETWS)に対応していません

代わりにYahoo!防災アプリなどを利用することで、速報を受けられます。

また、災害時などに自治体が発信するエリアメールが受信できなかった、という声もあります。

このあたりは、最悪、人命にも関わることなので、ぜひ知っておきたいことですね。

その他、不具合が度々起こることもある

その他にも、度々、iPhone特有の不具合が起こることがあります。

例えば、2020年12月には、iSO14.3のiPhone 12シリーズで副回線として楽天モバイルを設定した場合に、データ通信ができなくなる事象が報告されました。

また、今後もOSのアップデートによって、使えなくなる機能が出てくるかもしれません。

こういったこともある、と理解した上で、上手に付き合っていくことが大切です。

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楽天モバイルをiPhoneで使うための手順

具体的に楽天モバイルでiPhoneを使うための手順を確認していきましょう。

  1. 楽天モバイルで使うiPhoneを用意する
  2. 楽天モバイルに申し込む
  3. 開通手続き(アクティベーション)と初期設定を行う
  4. my楽天モバイル、Rakuten Linkをインストールする

手順① 楽天モバイルで使うiPhoneを用意する

先にお伝えしたように、楽天モバイルではiPhoneを買えません。そのため、

  • Appleや家電量販店などで、SIMフリーのiPhoneを買う
  • docomoやau、ソフトバンクで買ったiPhoneを使う

いずれかの方法で、上記の対応機種を用意する必要があります。

キャリアで買ったiPhoneを使うにはSIMロック解除が必要

docomo、au、ソフトバンクで買ったiPhoneを使う場合、購入元の回線でしか利用できないようにロック(SIMロックと言います)がかかっています。

楽天モバイルで使う場合は、このロックを解除する必要があります。

各社とも、無料でWebから手続きできます。

手順② 楽天モバイルに申し込む

楽天モバイル公式サイトから申し込みを行います。

途中でSIMカードタイプを選択するところがあります。

引用元:https://portal.mobile.rakuten.co.jp/(2021/02/26現在)

  • iPhoneで楽天モバイルだけを使う→nanoSIM
  • iPhoneで楽天モバイルと他のキャリアを使う→eSIM

を選びましょう(よくわからない人は、naoSIMを選べばOKです)。

eSIMの申込みや、おすすめの使い方は記事の後半で解説します。

また、大手キャリアなどから楽天モバイルに乗り換える場合は、MNP予約番号を発行しておきましょう。

(現状、メインの回線の乗り換えることは、あまりおすすめできませんが…。)

▼関連記事

楽天モバイルに乗り換える方法は?注意点や費用、MNP予約番号発行方法まで詳しく解説!お得なキャンペーン情報も

手順③ 開通手続き(アクティベーション)と初期設定を行う

申込みから数日でSIMカードが届きます(nanoSIMを選んだ場合)。

SIMカードをiPhoneのSIMトレイに挿入したら、同封のガイドに従って、初期設定を進めましょう。

iPhoneのAPN設定手順

①「設定」>「モバイル通信」>「通信のオプション」

②「音声通話とデータ」を選択して「VoLTEオン」を選択→OK

③「モバイル通信」>「モバイルデータ通信ネットワーク」を選択

④[モバイルデータ通信]と[インターネット共有]のAPN入力エリアにrakuten.jpと入力

このステップで、初期設定(APN設定)が完了します。

手順④ my楽天モバイル、Rakuten Linkをインストールする

楽天モバイルの最大とも言えるメリットが、国内通話かけ放題です。

しかし、かけ放題を使うには専用アプリ「Rakuten Link」から通話する必要があります。

アプリをダウンロードしておきましょう。

また、「my楽天モバイル」はデータ通信量や請求額などを確認できるアプリです。併せてインストールしておきましょう。

大手キャリアを使いながら試したい人に楽天モバイルの「eSIM」がおすすめ!

引用元:https://portal.mobile.rakuten.co.jp/(2021/02/26現在)

最近、耳にすることが増えた「eSIM(イーシム)」という言葉。

楽天モバイルは通信サービスの中でも、いち早くこのeSIMを提供しています。

実はこのeSIM、今、大手キャリアを使っている人が楽天モバイルを試してみたいときに、とても便利なサービスなのです。

eSIMとは

eSIMはスマホに内蔵されたSIMで、次世代のSIMとして期待されています。

SIMとは電話番号や契約情報などが書き込まれたチップで、スマホで通信や通話をするには必ず必要になるものです。

これまでのSIMカードは、スマホに挿入するチップ型の「物理SIM」でした。

eSIMになることで、SIMカードを差し替えたりする手間がなく、申し込んですぐに通信ができるようになるといったメリットがあります。

さらに、iPhoneの場合、物理SIMとeSIMを1台のスマホで同時に利用できる「デュアルSIM」という使い方もできます。

iPhoneのeSIM対応端末

eSIMに対応しているiPhoneは以下のとおり。

対応しているOSはiOS12.1以降です。

  • iPhone 12 mini
  • iPhone 12 Pro Max
  • iPhone 12
  • iPhone 12 Pro
  • iPhone SE(第2世代)
  • iPhone 11
  • iPhone 11 Pro
  • iPhone 11 Pro Max
  • iPhone XS
  • iPhone XS Max
  • iPhone XR

先程チェックした楽天モバイルの対応端末はすべて対応していますね。

楽天モバイルをeSIMで使うメリット

このeSIMを楽天モバイルで使う具体的なメリットは以下の3つ。

① 大手キャリアは契約したまま、楽天モバイルをiPhone1台で試せる

eSIMは物理SIMがすでに入っている端末にも設定できます。

そのため、例えばdocomoで契約しているiPhoneに楽天モバイルのeSIMを契約して、1台で同時に利用するといった使い方ができます。

これによって、docomoは解約せずに、しかも、今使っているiPhoneはそのままで楽天モバイルを試しに使ってみることができるのです。

さすがに、いきなり楽天モバイル乗り換えるのはハードルが高いと思っていた人でも、気軽に試すことができますね。

②通信は大手キャリア、通話は楽天モバイルといった使い方ができる

2つのキャリアのSIMを使い分けることができるのも、eSIMの大きなメリットです。

例えば、データ通信は速度が速く安定しているdocomoで、通話はかけ放題の楽天モバイルで、といったような使い分けができ、快適に、お得に利用できます。

③モバイルルーターとして使うこともできる

モバイルルーターを別で契約しているなら、楽天モバイルのeSIMをうまく活用することで、モバイルルーター代わりとして利用することもできます。

今、使っているiPhoneに追加で契約してテザリングを利用すれば、iPhoneがモバイルルーター代わりに。毎月3,000〜4,000円程度の節約にもなります。

楽天モバイル×iPhoneでeSIMで使う手順

基本的なeSIMを使う手順は、先の物理SIMの説明と同じですが、eSIMはmy楽天モバイルのアプリから申し込むことで即日で開通し、すぐに利用を始められます。

  1. SIMロック解除をしておく
  2. my 楽天モバイルから「eKYC」でeSIMを申し込み
  3. 初期設定

手順① SIMロック解除をしておく

物理SIMの場合と同じです。大手キャリアで買ったiPhoneを使う場合は、SIMロック解除を行っておきましょう。各社ともwebで手続きできます。

②my 楽天モバイルから「eKYC」でeSIMを申し込み

eSIMを即日で使うためにはmy楽天モバイルから「eKYC」というAIによる本人確認機能を利用して申し込む必要があります。

SIMタイプを選ぶところでは「eSIM」を、本人確認の方法は「AIかんたん本人確認(eKYC)」を選びましょう。

手順③ 初期設定

申し込み完了から最短5分程度で開通します。

そのまま、my楽天モバイルアプリで初期設定を行います。

また、iPhoneの場合は、先にも紹介した「APN設定」が必要です。

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実際に楽天モバイルをiPhoneで使っている人の口コミや感想

実際にiPhoneで楽天モバイルを使っている人の声をTwitterで検索してみました。

好意的でポジティブな口コミ、ネガティブな口コミに分けて見ていきましょう。

ポジティブな口コミ

iPhone SE(第2世代)に乗り換えて、楽天モバイルを使っている方です。

筆者もこの組み合わせで使っていますが、まったくストレスなく利用できています。

iPhone XSでも、無事に開通できたとのことです。

UQモバイルからの乗り換えのようですが、「電波も大丈夫そう」とのこと。

eSIMで他の格安SIMと組み合わせて使うことを想定されています。

IIJmioのeSIMは20GBが1,650円で使えるので、楽天モバイルの無料通話との組み合わせはとても相性がいいですね。

ネガティブな口コミ

設定に戸惑っている方の声ですね。

SIMカードと一緒に届くガイドや、楽天モバイル公式サイトの動画などを参考にして、落ち着いて操作しましょう。

こちらはデメリットでも紹介しましたが「パートナーエリアか楽天モバイルエリアか、すぐにわからない」という声です。

これは楽天モバイルがiPhoneに正式に対応するまでは、このまま利用するしかなさそうですね。

2021年2月現在、Rakuten LinkはiPhoneの通話のデフォルト設定に対応していません

そのため、Rakuten Linkアプリを入れていても、着信は通常のiPhoneの「電話」で行われます(と言っても、着信履歴はRakuten Linkアプリで確認できますし、特に不便なことはありません)。

また、発信はRakuten Linkアプリからすることで無料になります。

その他、楽天モバイルでiPhoneを使う際に気になること

最後にここまで触れられなかった、楽天モバイルでiPhoneを利用する際に気になることをまとめておきます。

楽天回線エリア/パートナー回線エリア、どちらにつながっているのか確認する方法は?

先に「my楽天モバイル」ではどちらにつながっているのか確認できない、と説明しましたが、「フィールドテストモード」という方法で確認することができます。

①iPhone標準の電話から「*3001#12345#*」を入力して発信ボタン

電話は発信されないので、安心してください。

②画面右上のリスト表示の「LTE」から「Serving Cell Info」を選択

③「freq_band_ind」の値を確認

値が3なら楽天回線に、18ならパートナー回線につながっています(この画像の場合はパートナー回線)。

 

しかし、この方法で毎回チェックするのはかなり面倒です。これも、iPhoneに正式に対応するまで待つしかありませんね。

未成年でも楽天モバイルは契約できる?

楽天モバイルには大手キャリアにあるような「利用者登録」の制度(親が契約した上で、子どもを利用者として登録するサービス)はありません。

そのため、未成年(子ども)が使う回線であっても、本人名義での契約になります。

  • 18〜20歳未満…親権者の同意があればwebで手続き可
  • 18歳未満…親権者と同伴の上、店頭で申し込み

18歳未満は店頭であれば、申し込むことができます。

中古で買ったiPhoneでも使えるの?

販売店やフリマなどで買った中古のiPhoneでも、対応端末であれば利用できます。

  • SIMロックがかかっていないか
  • 支払いが完済しているか

などは、注意が必要です。

【まとめ】気をつけるべきことを押さえておけばiPhoneでも使える!

2021年2月現在、「楽天モバイルでiPhoneを使うことができるけど、注意したいこともある」というのが結論です。

2018年以降のiPhoneなら利用できますが、

  • 接続している回線が簡単に確認できない
  • パートナー回線から楽天回線に自動で接続されない
  • 緊急地震速報が鳴らない

といった、注意すべき点があります。

これらのことから、現状では楽天モバイルはAndroidスマホで使った方が快適と言えます。

しかし、筆者はこれらのデメリットを受け入れた上でも、iPhoneを使うことにそれ以上のメリットを感じており、便利に利用しています。

現状、メイン回線として乗り換えることは、あまりおすすめできませんが、スマホを2台持ちされている方や、大手キャリアを使っていて、楽天モバイルも試してみたい!という人は、無料キャンペーンが終わってしまう前に契約することを、強くおすすめします!

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この記事の著者
mizuno

京都のWebライター。格安SIM歴は7年。安く運用する方法や高速通信できる回線を探し続けています。

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