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楽天モバイルとBIGLOBEモバイル、おすすめなのはどっち?料金や速度・メリットを徹底比較!

あなたは楽天モバイルとBIGLOBEモバイルを比較したくて、この記事にたどり着いたと思います。

データ通信が無制限の楽天モバイルと、エンタメフリー・オプションが人気のBIGLOBEモバイル、どちらも魅力的で特徴のあるサービスを行っているので、どちらにしようか迷っていることでしょう。

この記事ではプランから速度、オプションまで、全9つの項目で楽天モバイルとBIGLOBEモバイルを徹底的に比較します。

どちらかのサービスを一方的におすすめすることはしません。客観的にそれぞれのメリットとデメリットを紹介するので、自分に合ったサービスを選ぶ参考にしてもらえたらうれしいです。

先に記事の要点をお伝えすると、

  • 毎月の通信量が6GB以下ならBIGLOBEモバイルが、それ以上なら楽天モバイルがお得
  • ただし、2020年7月現在、楽天モバイルは1年間無料で使えるキャンペーンを行っているので、迷ったらとりあえず楽天モバイルを契約するのがおすすめ

という結論にいたりました。その理由も含めて、詳しく比較していきます。

楽天モバイル公式サイトはこちら

BIGLOBEモバイル公式サイトはこちら

この記事の目次

楽天モバイルとBIGLOBEモバイルってどんなキャリア?

サービスを比較する前に、それぞれの会社について簡単に知っておきましょう。

楽天モバイルってどんな会社がやっているサービス?

引用元:https://network.mobile.rakuten.co.jp/(2020/07/15現在)

楽天モバイルは「楽天モバイル株式会社」が運営しています。

これまではau、ドコモから回線を借りてサービスを提供するMVNOでしたが、2020年4月に自らの通信施設を使って事業を行うMNOとして再スタートを切りました。

BIGLOBEモバイルってどんな会社がやっているサービス?

引用元:https://join.biglobe.ne.jp/(2020/07/15現在)

BIGLOBEモバイルは「ビッグローブ株式会社」が運営する格安SIMです。光回線のプロバイダーとしての実績があり、ビッグローブ光という光コラボレーションサービスも行っています。

2017年にはKDDIグループに入っています。そのため、BIGLOBEモバイルではau回線の利用を推奨してキャンペーンを行っています。

楽天モバイル VS BIGLOBEモバイル総合比較

楽天モバイル BIGLOBEモバイル
料金 ・データSIM:なし

・音声SIM:2,980円

・データSIM:900円〜

・音声SIM:1,400円〜

速度 【楽天回線】

・非公開

【パートナー回線(au)】

・下り最大170Mbps
・上り最大28Mbps

※au公式サイトより引用(実効速度)

【au回線】

・下り最大958Mbps
・上り最大112.5Mbps

【ドコモ回線】

・下り最大1,288Mbps
・上り最大131.3Mbps

通話料金/通話オプション 国内通話かけ放題(Rakuten Link使用時)

・アプリ未使用時は20円/30秒

・国際通話かけ放題:980円

・20円/30秒

・「BIGLOBEでんわ」アプリ利用で9円/30秒

・10分かけ放題:830円
・3分かけ放題:600円
・最大90分定額:830円
・最大60分定額:600円

データ繰越 不可 翌月に繰り越し可
回線 2回線(楽天・au) 2回線(au・ドコモ)
端末 セット販売:あり セット販売:あり
オプション ・データチャージ(500円/1GB)

・スマホ交換保証プラス(650円):スマホの故障時に最短当日中に交換

・スマホ下取り

など

・スマート留守電(290円):LINEやメッセージで留守電の内容を受け取れる

・BIGLOBE SIM端末保証サービス(500円):40,000円までの修理・交換費を補償

・セキュリティセット・プレミアム(380円):不正アプリ対策など10以上のサービスがセットに

など

サポート ・電話

・チャット(AI、オペレーター

・店舗数:580以上(2019年10月)

・電話

・メール(Web)

・チャット

・店舗数:全国の家電量販店など

違約金(解約金) ・契約期間:なし

・解約金:なし

・契約期間:12ヶ月(サービス開始の翌月を1ヶ月目)

・解約金:1,000円または8,000円

各項目で比較した概要は以上のとおり。ここからは項目を1つずつ詳しく解説します。

楽天モバイル公式サイトはこちら

BIGLOBEモバイル公式サイトはこちら

①楽天モバイルとBIGLOBEモバイルの料金プランを比較!

多くの人が気になる料金プランを比較してみましょう。

楽天モバイルとBIGLOBEモバイル、どっちが料金的にお得?

音声通話付きSIM データ専用SIM(SMS付)
楽天モバイル Rakuten UN-LIMITプラン:2,980円

楽天回線は無制限。パートナー回線は5GB)

なし
BIGLOBEモバイル 【au・ドコモ回線】

・1GB:1,400円
・3GB:1,600円
・6GB:2,150円
・12GB:3,400円
・20GB:5,200円
・30GB:7,450円

【au・ドコモ回線】

・1GB:-
・3GB:1,020円
・6GB:1,570円
・12GB:2,820円
・20GB:4,620円
・30GB:6,870円

※SMSなしは各プランー120円。au回線はSMSなしSIMの提供はしていない。

楽天モバイルは「Rakuten UN-LIMIT」プランの1種類のみ。データ専用のSIMはありません。BIGLOBEモバイルは1GB〜30GBの大容量まで6種類のデータ容量のプランがあります。

結論:6GB以下ならBIGLOBEモバイル、それ以上なら楽天モバイル

毎月の通信量が6GBで収まるならBIGLOBEモバイル、6GB以上使うなら楽天モバイルの方が安くなります

また、楽天モバイルにはデータ専用SIMがありません。データSIMを契約したいならBIGLOBEモバイルを選びましょう。

6GB以内で収まるならBIGLOBEモバイル

音声通話付きSIMの場合、単純にプラン料金だけで比較するなら、BIGLOBEモバイルで12GBのプランを契約すると、楽天モバイルのRakuten UN-LIMITを上回ります。

それ以下の1、3、6GBの契約ならBIGLOBEモバイルの方が安く収まります。

楽天回線エリアなら2,980円の破格で使い放題

楽天モバイルで楽天回線のエリア内なら、2,980円でデータ通信が使い放題になります。これは大手キャリア、格安SIMを含めて、最安レベルです。

そもそも高速のデータ通信し放題を提供しているところは他になく、楽天モバイルの圧倒的な強みになっています

②楽天モバイルとBIGLOBEモバイル、どちらの通信速度が速い?

通信サービスを比較するとき、速度は重要なポイントです。それぞれの実際の速度を計測サイトで確認してみましょう。

楽天モバイルの測定結果

時間帯 下り 上り
41.48Mbps 21.81Mbps
32.69Mbps 18.04Mbps
夕方 30.95Mbps 16.69Mbps
31.83Mbps 15.28Mbps
深夜 36.69Mbps 20.67Mbps

引用元:https://minsoku.net/(2020/07/15現在)

上記は楽天モバイル(パートナー回線を含む)の時間帯ごとの平均速度です。

下りの速度は常に30Mbps以上と超高速で、1日を通して大きな速度の低下がなく安定した通信ができています。

BIGLOBEモバイルの測定結果

時間帯 下り 上り
27.32Mbps 12.78Mbps
9.09Mbps 12.0Mbps
夕方 15.95Mbps 13.03Mbps
20.36Mbps 14.59Mbps
深夜 38.69Mbps 12.11Mbps

引用元:https://minsoku.net/(2020/07/15現在)

BIGLOBEモバイルの計測結果は、ドコモとau回線の両方を合算した平均値です。

楽天モバイルと比較すると速度は全体的に遅いです。また、お昼の時間帯は速度が大きく低下していることが分かります。

【結論】速度、安定感とも楽天モバイルが優位

最大速度、安定感ともに楽天モバイルがBIGLOBEモバイルを上回っています。自社回線を使っていることもあり、大きな速度低下がない点が魅力的です。

しかし、今後はさらに楽天モバイルユーザーが増えることが予想され、どこまで速度を維持できるかは未知な部分です。また、楽天回線リアはまだまだ一部に限られているので、エリアの拡大も期待したいです。

BIGLOBEモバイルは他の格安SIMと比較すれば決して遅くない

比較相手が楽天モバイルなので、速度が遅く見えてしまいますが、格安SIM全体で見れば、BIGLOBEモバイルが決して遅過ぎるわけではありません。

特に上りの速度は常に10Mbps以上を記録していることは評価できるポイントです。

③通話をする人は特に要チェック!音声通話プラン、楽天モバイルとBIGLOBEモバイルどっちがお得?

LINEなどの無料通話を使う人が増えていますが、電話の方が高音質・低遅延で安定して使えます。音声通話の料金を確認しておきましょう。

通話料金 オプションなど
楽天モバイル 無料(Rakuten Linkアプリを使った場合)

・アプリ未使用の場合は20円/30秒

・国際通話かけ放題:980円
BIGLOBEモバイル ・20円/30秒

・「BIGLOBEでんわ」アプリ利用で9円/30秒

・10分かけ放題:830円
・3分かけ放題:600円
・最大90分定額:830円
・最大60分定額:600円

楽天モバイルのRakuten UN-LIMITプランには通話し放題の料金が含まれています

BIGLOBEモバイルは20円/30秒ですが、アプリやかけ放題オプションが用意されています。

結論:完全通話し放題は楽天回線だけ

BIGLOBEモバイルには完全通話し放題のオプションがないので、時間を気にせずに通話したい人は楽天モバイルの方がいいでしょう。

ただし、楽天モバイルの通話し放題は専用アプリ「Rakuten Link」を利用して発信する必要があります。

短い通話が多いならBIGLOBEモバイルの方がお得になることも

BIGLOBEモバイルには3分かけ放題オプションがあります。1回の通話が短い人はBIGLOBEモバイルでオプションを追加した方が安くなるかもしれません。

また60分無料、90分無料といった無料通話が付いてくるオプションも便利です。

④楽天モバイルとBIGLOBEモバイル、データの使い勝手はどっちが良い?

データ通信の使い勝手を機能面などユーザーの視点からチェックしてみましょう。

データ繰越の有無 機能など
楽天モバイル なし パートナー回線は低速時でも1Mbpsで高速

・楽天モバイルWiFi by エコネクト(362円):日本全国15万カ所以上のフリーWiFiに接続可

BIGLOBEモバイル 翌月への繰り越し可 エンタメフリー・オプション(480円/980円):動画・音楽・電子書籍などの対象全21サービスがデータ消費なし

・BIGLOBE Wi-Fi(250円):全国約85,000のWi-Fiスポットでインターネット接続可

BIGLOBEモバイルにはデータ繰り越し機能があります。

結論:楽天モバイルはデータ繰り越しはできないが使い放題なので不要

一見すると、データの繰り越しができるBIGLOBEモバイルの方が便利そうですが、楽天モバイルはそもそもデータ通信使い放題なので、繰り越し機能が不要です。

また、パートナー回線(au回線)で上限の5GB以上を使っても、1Mbpsで通信し続けることができます。1Mbpsなら低画質の動画も観られる速度です。

そのため、「実質データ無制限」と感じる人もいるでしょう。

BIGLOBEモバイル最大のメリット:エンタメフリー・オプション

BIGLOBEモバイルの最大の特徴とも言えるのが、エンタメフリー・オプションです。YouTubeなどの動画サービスを始め、音楽、電子書籍など、21のサービスを使った際はデータ通信が消費されません

例えば3GBプランにエンタメフリー・オプションを付ければ、2,080円で対象サービスが使い放題になります。自分がよく使うサービスが無制限の対象なら、積極的に利用を検討してみたいところです。

⑤楽天モバイルとBIGLOBEモバイル、通信回線はどちらが豊富?

各社で使える回線の種類について比較してみます。

回線
楽天モバイル 楽天、au
BIGLOBEモバイル au、ドコモ

両者とも2回線に対応しています。しかし、回線の接続方法に違いがあるので注意しましょう。

結論:どちらも2回線使えるが楽天モバイルは回線を選べない

楽天モバイルは楽天回線とau回線に対応していますが、ユーザーが任意に回線を選べません。基本的には楽天回線に優先して接続し、楽天回線のエリア外の場合はau回線につながります。

BIGLOBEモバイルは契約時にau、ドコモ回線から選べます

また、BIGLOBEモバイルはKDDIグループということもあり、au回線の利用を促進しています。2020年7月現在、ドコモ回線からの切り替えで、1年間、毎月500ポイントがもらえるキャンペーンを行っています(2020年9月末まで)。

もし手持ちの端末を使う場合はSIMロック解除が必要な場合もあるので注意

両サービスを大手キャリアで買ったスマホで使う場合は、SIMロック解除が必要になることがあります。

SIMロック解除は大手キャリアのマイページで無料で行なえます。移行前に手続きしておきましょう。

楽天モバイル公式サイトはこちら

BIGLOBEモバイル公式サイトはこちら

⑥みんな使いたい端末、楽天モバイルとBIGLOBEモバイルではどっちが安い?対応状況もチェック

契約と同時にスマホも買いたい人は、各社が扱っている機種も確認しておきましょう。

セット販売 取り扱い端末 端末価格
楽天モバイル あり 【iPhone】

なし

【Androidスマホ】

・Galaxy S10
・AQUOS R5G
・OPPO Reno3 A など

17,000円〜
BIGLOBEモバイル あり 【iPhone】

なし

【Androidスマホ】

・OPPO Reno3 A
・HUAWEI P30
・AQUOS sense3 plus など

16,800円〜

各社とも契約とセットで端末の販売も行っています。なお、iPhoneの取扱はありません(BIGLOBEモバイルは2020年7月現在、完売状態)。

結論:両者ともポイント還元でお得にスマホが買える!楽天モバイルなら実質無料も

各社とも新規契約の際に端末をセットで買ったユーザーに対して、大量のポイント還元を行っています。

例えば、両者が共通して販売している「OPPO A5 2020」を見てみましょう。

  • 楽天モバイル→定価21,837円、22,000ポイント還元
  • BIGLOBEモバイル→定価26,640円、14,500ポイント還元

楽天モバイルは、なんと定価よりも還元されるポイントの方が多く、実質無料でスマホを買うことができます。

対応している端末の機種

各社とも、ホームページで対応端末を掲載しています。

特に楽天モバイルは、回線の切り替え(楽天↔au)や、通話アプリの「Rakuten LInk」が使えないことがあるので、持ち込みの際は必ず対応端末を確認しておきましょう。

⑦楽天モバイルとBIGLOBEモバイル、その他のオプションはどっちが充実してる?

ここまで紹介したもの以外で主なオプションを紹介します。

主なオプションなど
楽天モバイル ・データチャージ:500円/1GB

・スマホ交換保証プラス(650円):スマホの故障時に最短当日中に交換

・スマホ下取りサービス:他社で購入したスマホでもOK

BIGLOBEモバイル ・スマート留守電(290円):LINEやメッセージで留守電の内容を受け取れる

・BIGLOBE SIM端末保証サービス(500円):40,000円までの修理・交換費を補償。他社で購入のスマホでもOK

・セキュリティセット・プレミアム(380円):不正アプリ対策・紛失対策・パスワード管理など10以上のサービスがセット

各社とも、特色あるオプションが多くあります。

結論:オプションはどちらも充実。自分が使いたいものがあるかで判断

あくまでオプションなので優先度は低いですが、事前にどんなオプションがあるか確認しておくのがおすすめ。

両者とも端末補償やセキュリティ系などの安心して使えるオプションもしっかり完備しています。

BIGLOBEモバイルの端末保証はAndroidなら台数無制限!

BIGLOBEモバイルの「BIGLOBE SIM端末保証サービス」はAndroidスマホのみが対象ですが、保証の対象に制限がありません。

  • 保証の対象端末であること(HPに掲載があること、メーカー発売日から36ヶ月以内)
  • 過去90日以内にBIGLOBEで通信した実績があること

という条件さえクリアしていれば、台数はの制限はありません

⑧楽天モバイルとBIGLOBEモバイル、ユーザーサポートの満足度はどっちが高い?

何か困ったことがあったときに気軽に相談できる窓口があると安心できますね。

サポート体制 店舗数
楽天モバイル ・電話

・チャット(AI、オペレーター)

580以上の専門ショップ
BIGLOBEモバイル ・電話

・メール(Web)

・チャット

ノジマの一部店舗

各社、電話やチャットでのサポートを受け付けています。

結論:楽天モバイルは専門ショップがあって安心

楽天モバイルには全国に580以上(2019年10月時点)の専門ショップがあります。契約後のトラブルでも、近くの店舗に行けば対面でサポートを受けられます。

BIGLOBEモバイルは家電量販店で取扱いがありますが、あくまで販売店なので、手厚いサポートは期待できません。

基本はオンラインでのサポートを受けよう

格安SIMでは実店舗よりもインターネット上でのサポートに力を入れています。各社のホームページにアクセスすれば、かんたんにチャット等で質問ができます。

チャットやメールは慣れていないと始めは難しそうに感じますが、テキストでのやりとりなのであとで見返すときに便利です。待ち時間も電話と比べれば短く、すぐに問題を解決できることもあります。

⑨楽天モバイルとBIGLOBEモバイル、違約金はどっちが高い?気軽に試せるのはどっち?

最後に両者の音声通話SIMの契約期間についても確認しておきます。

必要契約期間 解約金(違約金)
楽天モバイル なし なし
BIGLOBEモバイル 12ヶ月間(開始月の翌月を1ヶ月目とする) ・2019年10月1日以降の契約:1,000円

・2019年9月30日以前の契約:8,000円

楽天モバイルには契約期間がありませんが、BIGLOBEモバイルには設定されています。

結論:楽天モバイルは契約期間なし・BIGLOBEモバイルも違約金が安い

楽天モバイルは契約契約がないので、好きなタイミングで解約できます。

BIGLOBEモバイルは12ヶ月の最低利用期間がありますが、2019年10月以降の契約なら、違約金は1,000円と割安に設定されています。

気軽に試すなら楽天モバイル│事務手数料も無料キャンペーン

楽天モバイルは2020年7月現在、

  • 300万人限定でRakuten UN-LIMITプラン(2,980円)の利用料が1年間無料
  • 3,300円(税込)の事務手数料相当のポイントを還元

といった、大盤振る舞いのキャンペーンを行っています。

自己負担ゼロで契約できて、違約金もかからないので、キャンペーン期間中にぜひ試してみてください。

【まとめ】

楽天モバイルとBIGLOBEモバイルを9つの項目で比較しました。

  • 楽天モバイルのRakuten UN-LIMITプランはデータ使い放題で2,980円(今なら1年無料)。通話し放題も込み
  • 6GB以下ならBIGLOBEモバイルの方が料金は安い
  • 通信速度は楽天モバイルの方が高速&安定
  • 各社ポイント還元でお得にスマホが買える

といった点が記事のポイントでした。

特に楽天モバイルは現在、1年間無料で行えるキャンペーンを行っています。そのため「迷っているなら、まず楽天モバイルを契約」で間違いありません。

自己負担ゼロで楽天モバイルを試してみてから、BIGLOBEモバイルを検討しても遅くはないでしょう。

楽天モバイル公式サイトはこちら

BIGLOBEモバイル公式サイトはこちら

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