menu
search

リブモの料金を徹底解説!リブモは本当に安い?大手キャリアと比べてどうなのかも比較!

大手キャリアから格安SIMに乗り換えたい理由を聞くと、ほぼ100%の人が「毎月の料金を安くしたいから」と答えると思います。

ただ、格安SIMのホームページを見ても、いまいちどれくらい安くなるのか分からない、といのも事実。特に初めて格安SIMに乗り換える人は、プランをぱっと見ただけでは、毎月のシミュレーションが難しいかもしれませんね。

今回は、格安SIMのLIBMO(リブモ)の料金プランを徹底的に解説します。この記事を読めば、大手キャリアから移行すると、毎月いくら節約できるのか、また、自分はリブモのどんなプランに向いているのか分かります。

リブモを契約すべきかどうかの参考になると思うので、ぜひ、最後まで読んでみてくださいね。

リブモ公式サイトはこちら

この記事の目次

リブモの料金プラン

引用元:https://www.libmo.jp/(2020/08/15現在)

リブモの料金プランを詳しく見ていきましょう。回線は1種類のみなので、そこまで複雑ではありません。

リブモには3種類のSIMカードがある

リブモには一般的な格安SIMと同様に3種類のSIMカードがあります。

  • 音声通話付SIM(データ通信+音声通話+SMS)
  • SMS機能付SIM(データ通信+SMS)
  • データ通信専用SIM(データ通信)

リブモはドコモ回線に対応している!

リブモで利用できるのはドコモ回線のみです。

最近の格安SIMは複数の回線から選べるものも多いですが、リブモは1回線のみ。しかし、ドコモ回線は全国の広いエリアをカバーしているので、安心して利用できます。

au、ソフトバンクからの乗り換えの場合でも、今使っているスマホをSIMロック解除すれば、そのまま使える可能性が高いです。

リブモの音声通話+データSIMの値段

リブモの音声通話付SIM(データ通信+音声通話+SMS)の料金は以下のとおり。

容量 最初の6ヶ月 7ヶ月目〜
ライトプラン
(最大速度200kbps)
580円 1,180円
3GBプラン 980円 1,580円
6GBプラン 1,580円 2,180円
10GBプラン 2,380円 2,980円
20GBプラン 4,080円 4,680円
30GBプラン 5,880円 6,580円

ライトプラン(最大速度200kbps)から30GBプランまで6つの容量から選択できます。

最初の6ヶ月間は「音声サポートプログラム」を適用することで、600円割引で利用できます。

30GBプランについては、後述します。

リブモのデータ+SMSのSIMの値段

SMS機能付SIM(データ通信+SMS)の料金プランは以下のとおり。

容量 料金
ライトプラン
(最大速度200kbps)
620円
3GBプラン 1,020円
6GBプラン 1,620円
10GBプラン 2,420円
20GBプラン 4,120円
30GBプラン 6,020円

リブモのデータのみSIMの値段

データ専用SIMの料金プランは以下のとおり。

容量 料金
ライトプラン
(最大速度200kbps)
480円
3GBプラン 880円
6GBプラン 1,480円
10GBプラン 2,280円
20GBプラン 3,980円
30GBプラン 5,880円

30GBプランの特別パック

リブモの30GBプランは、以下のお得に利用できる「特別パック」が用意されています。

  • 学生支援30
  • 親子支援30
  • ペア割30
  • TLCプラス

学生支援30

24歳以下の人を対象に、10GBの料金で30GBまで利用できる支援割引です。

  • 音声通話SIM:2,980円
  • SMS付データSIM:2,420円
  • データSIM:2,280円

親子支援30

24歳以下の人とその親を対象にした割引です。SIMカード2枚で30GBのデータをシェアしながら利用することで、割引を受けられます。

  • 音声通話SIM+SMS付データSIM:4,980円
  • 音声通話SIM+音声通話SIM:5,680円

ペア割30

SIMカード2枚で30GBのデータをシェアしながら利用することで、割引を受けられます。

  • 音声通話SIM+SMS付データSIM:5,670円
  • 音声通話SIM+音声通話SIM:6,370円

TLCプラス

リブモを運営するTOKAIグループのサービスを一緒に利用すると、ペア割がさらにお得になります。

  • 音声通話SIM+SMS付データSIM:4,980円
  • 音声通話SIM+音声通話SIM:5,680円

リブモ公式サイトはこちら

リブモのオプション料金

リブモの主なオプションは以下のとおりです。

  • データシェアオプション(120円/枚〜)
  • 10分かけ放題(850円)
  • かけ放題ダブル(1,300円)
  • つながる端末保証 by LIBMO(500円)
  • LIBMO端末補償(380円)
  • LIBMO WiFi byエコネクト(362円)

オプション1:データシェアオプション

引用元:https://www.libmo.jp/(2020/08/15現在)

契約中のSIMにSIMカードを追加して、最大3台でデータをシェアできます。

  • データ専用SIM:+120円
  • SMS付データSIM:+260円
  • 音声通話SIM:+820円

例えば通話がメインの夫婦が、3GBのデータをシェアしながら利用することを想定してみましょう。

  • 音声通話SIM1枚目:1,580円
  • 音声通話SIM2枚目:820円
  • 合計:2,400円

2枚の音声通話SIMを2,400円で維持することができます。これは業界最安レベルです。

オプション2:10分かけ放題

引用元:https://ww.libmo.jp/(2020/08/15現在)

10分以内の通話が回数制限なしでかけ放題になります。

大手キャリアの場合、700円〜800円程度で5分かけ放題が相場です。少しだけ料金は高くなりますが、倍の時間のかけ放題が回数無制限で利用できます

オプション3:かけ放題ダブル

引用元:https://ww.libmo.jp/(2020/08/15現在)

上記の10分かけ放題に加えて、その月の通話料の上位3番号の料金が無料になります。

家族、恋人、友人など、特定の人との長時間の通話が多い人にはお得です。

オプション4:つながる端末保証 by LIBMO

リブモでSIMのみを契約した人、またはリブモで販売中のiPhoneを購入した人が加入できるオプションです。

  • 500円/月
  • 破損、水漏れ、自然故障などが対象
  • 無償修理または交換(1回目4,000円、2回目8,000円)

オプション5:LIBMO端末補償

リブモで購入した端末を補償するオプションです。

  • 380円/月
  • 落下、動作不良、水のトラブルが対象
  • 1回目は5,000円、2回目は8,000円で交換

オプション6:LIBMO WiFi byエコネクト

362円の月額料金で、国内15万スポット以上の公衆Wi-Fiが利用できます。カフェや駅構内、ショッピングモールなど、いろいろな場所で利用できます。

その他にかかる料金

その他、リブモの契約でかかる料金を確認しておきましょう。

  • 契約事務手数料
  • ユニバーサルサービス料

①契約事務手数料

音声通話SIM、SMS付データSIM、データ専用SIM、すべてのSIMカードの契約時に、1枚あたり3,000円の事務手数料がかかります。

  • 30GBプランで親子支援30、ペア割30などを契約した場合
  • データシェアオプションで追加SIMカードを発行した場合

上記のような契約も、SIMカード1枚につき3,000円の手数料が発生するので注意してください。

②ユニバーサルサービス料

SIMカード1枚につき、2円(2020年8月現在)のユニバーサルサービス料がかかります。

リブモを契約する上での注意点

リブモを契約する際は、以下の点に注意しましょう。

  • 最低利用期間がある
  • 端末代金は別途かかる
  • 端末購入サポートの割引期間は24ヶ月
  • 複数の割引プログラムは併用できない

①最低利用期間がある

音声通話SIMには1年間の最低利用期間が発生します。期間内の解約は9,500円の解除料金がかかります。ただし、

  • 端末購入サポートプログラム
  • 契約解除料0円プログラム

を利用した場合は、解除料が免除されます。

②端末代金が別途かかる

引用元:https://ww.libmo.jp/(2020/08/15現在)

リブモでスマホをセットで買った場合は、端末代金もかかります。

③端末購入サポートの割引期間は24ヶ月

引用元:https://ww.libmo.jp/(2020/08/15現在)

リブモの契約とセットでスマホを買うと、リブモの請求から24ヶ月間、300円の割引を受けられます。

24回の割引なので、例えば、1年で解約してしまった場合は、その時点で割引が終了してしまいます。

④複数の割引プログラムは併用できない

リブモには複数の割引プログラムが用意されています。

  • 音声サポートプログラム
  • 端末購入サポートプログラム
  • 契約解除料0円プログラム
  • ペア割30
  • 学生応援プログラム など

これらのプログラムはどれか一つのみ適用です。複数を併用できません

こんな人にはこんなプランがおすすめ!

格安SIMの利用を考えている人の中にも、いろいろな状況やパターンがあると思います。今回は以下の3つに条件ごとに、どのプランがおすすめなのか提案します。

電話する機会が多く通信も楽しむ人へのおすすめプラン>家ではWi-Fiメイン!

通話も通信も多い人は、以下のプランがおすすめ。

  • 音声通話SIM10GBプラン
  • 10分かけ放題

リブモは20、30GBのプランになると割高になってしまうので、コスト重視で利用するなら、10GBプランまでの契約がおすすめです。

あまり外で通信を使わない人へのおすすめプラン

おすすめはライトプランか3GBプランリブモには1GBプランがないのが玉にキズ。

本当に通信が不要なら、最大速度200kbpsのライトプランを契約すれば、1,180円で音声通話SIMを維持できます。

通信だけが欲しい人や電話がいらない人へのおすすめプラン

データ専用SIMの3GB〜10GBがおすすめ。お伝えしたとおり、20GB、30GBは一人で利用するには割高感が否めません。

もしくは、家族に大容量プランを契約してもらい、自分は+120円でSIMカードを追加してシェアさせてもらうのもいいかもしれません。

リブモ公式サイトはこちら

リブモVS大手キャリア!料金はどれだけ安くなる?

引用元:https://ww.libmo.jp/(2020/08/15現在)

大手キャリアからの移行を考えている人が気になるのは、

  • 料金
  • 端末
  • その他サービスの使い勝手

あたりではないでしょうか。ここでは大手キャリアを代表してドコモをピックアップし、リブモと各項目で比較してみましょう。

リブモvs大手キャリア〜料金編〜

以下の条件で料金を比較してみましょう。

  • 3GBの音声通話SIMを利用
  • 5分または10分のかけ放題に加入
ドコモ リブモ
プラン ギガライト 3GB
プラン料金 3,980円 1,580円
かけ放題 700円(5分) 850円(10分)
合計 4,680円 2,430円

かけ放題の時間が異なりますが、ほぼ同じ条件でも、リブモの方が1ヶ月あたり2,250円安く利用できます。

リブモvs大手キャリア〜機種代編〜

機種代金の違いも確認してみましょう。

  • ドコモ:「スマホおかえしプログラム」を利用(36回の分割払いで、24回払った後に端末を返却すると、12回分の支払いが免除)
  • リブモ:「端末購入サポート」を利用(24ヶ月、毎月300円の割引を受けられる)

※端末代金は税込表記です。

機種 ドコモ リブモ
iPhone SE(64GB) 1,584円×24回
(実質負担38,016円)
1,925円×24回
(実質負担46,200円)
AQUOS sense3 880円×36回
(実質負担31,680円)
※スマホおかえしプログラム対象外
1,265円×24回
(実質負担30,360円)

双方で扱っているiPhone SEとAQUOS sense3の料金の比較です。

iPhone SEはドコモの方が8,000円程度安いですが、リブモなら2年後に端末が手元に残ります

AQUOS sense3はドコモの「スマホおかえしプログラム」の対象外です。どちらも手元に端末が残り、料金には大差ありません。

リブモvs大手キャリア〜サービス編〜

各キャリアのサービスや特徴を比較してみましょう。

ドコモ リブモ
速度 1日を通して安定 混雑時間帯に低下
定期契約
(違約金)
2年
(1,000円)
1年
(9,500円)
家族割 あり なし
ショップ 全国に展開 静岡県に10店舗
支払い方法 クレジットカード
口座振替 など
クレジットカード
(TNCなど他のTOKAIグループサービスとまとめ請求も可)

大きな違いは速度とショップの数です。

リブモはドコモから回線を借りているので、どうしても混雑時間帯の速度が低下してしまいます(これは格安SIM全般で言えることです)。

また、ドコモなら全国にショップがありますが、リブモは静岡県内に10店舗しかありません。原則、Webからの申込みとなります。

リブモは大手キャリアと比べても遜色なし!特に料金に関しては大幅にダウンすることも

大手キャリアからリブモに移行することで、スマホ代は毎月2,000円~3,000円程度の削減が期待できます。

格安SIMという特性上、デメリットもありますが、それをカバーするのに余りある、コスト面でのメリットを受けられます。

「より快適」か「圧倒的なコスト」か、あなたはどちらを選びますか。

リブモ公式サイトはこちら

リブモはこんな人におすすめ

ここまでの内容を踏まえて、リブモは以下のような人におすすめできます。

  1. 固定費を削減したい人
  2. オプションが不要な人
  3. 機種代金も含めてお得に使いたい人
  4. 複数のSIMカードでデータをシェアしながら使いたい人

①とにかく固定費を削減したい人

格安SIMのデメリットを受け入れながらも、それでもコストを重視したい人におすすめできます。

例えば毎月2,500円程度の通信費が削減できれば、1年で30,000円もの節約になります。

②無駄な抱き合わせオプションはいらない人

大手キャリアだと不要なオプションの営業を受けることがあります。

「このオプションに入れば割引します」と言われ、入りたくもないオプションに加入してしまう人も多いでしょう。

リブモなら、基本的にWebから自分が使いたいオプションだけ申込めばいいので、無駄な支出はカットできます

③機種代金も含めてお得に使いたい人

最近の大手キャリアは、総務省からの行政指導により、大幅な端末の割引ができなくなりました。

リブモにも端末購入サポートという24ヶ月の割引プログラムがあり、大手キャリアと大差なくスマホを購入できます。機種代金を含めて、お得に使いたい人におすすめです。

④複数のSIMカードでデータをシェアしながら使いたい人

リブモは1枚120円からSIMカードを追加でき、データをシェアできます。これは業界最安水準です。例えばスマホとタブレットなど、複数の端末でデータを分け合いながら使いたい人におすすめです。

「テザリングで十分」という人でも、SIMカードを追加した方が小回り良く利用でき、その便利さを感じられるはずです。

リブモの契約をお得に!キャンペーンをチェック

リブモをお得に契約するための、キャンペーンをまとめておきます。

  • LIBMO音声サポートプログラム
  • 端末購入サポートプログラム
  • 契約解除料0円プログラム
  • LIBMO学生応援プログラム

LIBMO音声サポートプログラム

引用元:https://ww.libmo.jp/(2020/08/15現在)

音声通話SIMを新規で契約した人を対象に、6ヶ月間600円の割引を受けられます。

端末購入サポートプログラム

引用元:https://ww.libmo.jp/(2020/08/15現在)

何度か紹介しましたが、リブモの契約とセットで端末を購入した場合、24ヶ月間、毎月300円の割引を受けられます。

しかも音声通話SIMだけでなく、すべてのSIMカード、プランが対象です。

また、通常、音声通話SIMで発生する1年以内の解約の違約金が免除されます。

契約解除料0円プログラム

引用元:https://ww.libmo.jp/(2020/08/15現在)

音声通話SIMは、12ヶ月以内の解約で9,500円の契約解除料がかかります。

このプログラムを利用すれば、定期契約なしで音声通話SIMを契約できます

まずはお試しに使ってみたい、という人におすすめです。

LIBMO学生応援プログラム

引用元:https://ww.libmo.jp/(2020/08/15現在)

リブモの学割です。0~18歳までの人は、13ヶ月間割引を受けられます

  • 音声通話SIMが対象
  • 6GBプラン:600円/月 割引
  • 10GBプラン:800円/月 割引
  • 20GBプラン:1,000円/月 割引

リブモに関するFAQ

最後にリブモの契約に関するよくある質問をまとめておきます。一部、公式サイトからの引用でお伝えします。

違約金はかかりますか?

音声通話SIMは、1年以内に解約した場合、9,500円の契約解除料がかかります。ただし、

  • 端末購入サポートプログラム
  • 契約解除料0円プログラム

を利用した場合は、契約解除料はかかりません。

契約するのにお金はかかりますか?

SIMカード1枚につき、3,000円の手数料がかかります。

申込みに本人確認書類は必要ですか?

音声通話機能付きSIMおよびLIBMOで端末を購入される場合には、本人確認書類のご提出が必要となります。

WEBからのお申込みの場合、お申込み後別途お送りする「本人確認書類ご提出のご案内」というメールにしたがって、本人確認書類をアップロードいただきます。
データ通信SIM、SMS機能付きSIMをお申込みの場合は、必要ありません。

引用元:https://faq.tokai-grp.jp/(2020/08/15現在)

LIBMOに申込む際、審査はありますか?

はい、お申込み内容を確認の上、弊社の審査基準により審査を行います。審査の結果、お申込みをお断りさせていただく場合がございます。ご了承ください。

引用元:https://faq.tokai-grp.jp/(2020/08/15現在)

代理での申込みはできますか?

いいえ、代理の方のお申込みは受け付けておりません。

引用元:https://faq.tokai-grp.jp/(2020/08/15現在)

【まとめ】リブモは料金的にもお得に使える格安SIMだった!

リブモの料金を詳しく解説しました。この記事のポイントを今一度、振り返っておきましょう。

  • リブモは音声通話SIM、SMS付データSIM、データSIMの3種類がある
  • 回線はドコモ回線のみ
  • ライトプラン~30GBまで各容量プランを用意
  • 30GBプランは「学生支援30」や「ペア割30」などでお得に利用できる
  • 音声通話SIMには各種割引が用意されている
  • 大手キャリアと比較すると、毎月2,000円~3,000円程度安くなる可能性がある

特にリブモはSIMカードを格安で追加できる点がポイントです。

音声通話SIMも1枚あたり820円で追加できます。家族でデータを分け合いながら、賢く利用すれば、毎月の通信費を大きく節約できるでしょう。

リブモ公式サイトはこちら

excite MVNO格安SIM比較編集部おすすめ! 格安SIM5選

楽天モバイル 楽天モバイル
Rakuten UN-LIMITEDがスタート!月額2,980円で対象エリア内は通信容量無制限。速度低下もなし!
先着300万名は1年間無料なのもお得なポイント
楽天モバイル 公式サイト
UQモバイル UQモバイル
au傘下で速度にも定評あり!データくりこしもできるので使う月も使わない月も無駄なく使えるのも魅力。通話プランも自分の電話のかけ方に合わせて選べます。 UQモバイル 公式サイト
ワイモバイル ワイモバイル
どのプランにも10分通話無料がついているのが嬉しいポイント。速度もわりと速いと評判、Softbank傘下で店舗も多く、初めての方でもおすすめ ワイモバイル 公式サイト
LINEモバイル LINEモバイル
SNSをたくさん使う人はデータフリーオプションがとにかくおすすめ!Instagram,Twitter,facebook,LINEなど実は容量を多くとるSNSがすべてカウントフリーに。(※一部facebookメッセンジャーなどカウントフリー対象外もあります。) LINEモバイル 公式サイト
mineo mineo
大容量から小容量、オプションなど豊富なプランで自分好みにカスタマイズ!「フリータンク」で余った容量を家族以外でもシェアしあえるのも魅力的。 mineo 公式サイト
mizuno

この記事の著者
mizuno

京都のWebライター。格安SIM歴は7年。安く運用する方法や高速通信できる回線を探し続けています。

clear 格安SIMおすすめ徹底比較
arrow_upward