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BIGLOBEモバイルはデメリットが多い?BIGLOBEモバイルを実際に使ったメリット・デメリットを徹底解説

MVNOと呼ばれる格安SIMの会社は、大手キャリアから回線を間借りして運営されています。

自社で回線設備を持たないことで低価格を実現していますので、比較的簡単に参入しやすい形態です。

間借りする回線の太さを太くすれば、大家であるキャリアに支払う金額は大きくなります。

太くなればなるほど、快適に使えるのでユーザーの満足度は上がります。

でも無尽蔵に太くすれば月額料金が高額になり、格安SIMとしての競争力が保てません。

そのバランスをどの次元で実現するのか?また実現する技術ノウハウがあるか?一方的に目先の利益だけを追求して、ユーザーの環境整備を後回しにしないか?ということも格安SIMを選ぶ上では、とても大切なことです。

BIGLOBEモバイル公式サイトはこちら

この記事の目次

BIGLOBEモバイルとはどんな格安SIM会社?

BIGLOBEモバイルは2017年にKDDIが完全子会社化しています。auはKDDIのサービスブランドです。

その源流は、NECの老舗プロバイダーmesh・パソコン通信創生期のPC-VANまで遡ることが出来ます。通信事業のノウハウの豊富さに関しては、日本有数であることに間違いはありません。

実際に使っているユーザーの総合満足度も、毎年ランキング上位に顔を出しています。

格安SIMを検討する時には、BIGLOBEモバイルを選択肢の一つに、多くの方が入れている事も頷けます。

今回は良いことばかりでは無く、敢えてデメリットを考えてみます。

 BIGLOBEモバイルと大手キャリアを比較!BIGLOBEモバイルのデメリット

大手キャリア(docomo・au・SoftBank)とBIGLOBEモバイルを比較した時にのデメリットをご紹介します。

①専門の単独実店舗が無い

大手キャリアだと当たり前の、単独実店舗はBIGLOBEモバイルにはありません

2020年8月現在で取扱店舗は約300店ありますが、電気屋さん(ケーズデンキ・ヨドバシカメラ・ビッグカメラ・エイデン)や、修理屋さんなどの中に受付カウンターを設けることで対応しています。

また、扱っていても専用のカウンターが設置していない店舗も少なくありません。混み合っていることも多いです。

大手キャリアの様に、生活圏の身近なところにあって、気軽に相談するという環境ではありませんが、格安SIMの多くはオンラインでのサポートに力を入れています。

 引用元:https://join.biglobe.ne.jp/(2020/08/07現在)

BIGLOBEモバイルも「お申し込みサポートページ」で検討の際に約立つ情報をまとめています。

キャリアメールが使えない

現在は連絡手段としてLINEやSNSが主流になっています。メールアドレスはGmailなどを使っている方には問題ありませんが、「×××@docomo.ne.jp」などのキャリアドメインのメールアドレスは使えなくなります

しかし、最近はGmailなどのフリーメールを使っている人も多いと思うので、不便に感じる人も少ないかもしれませんね。

キャリアメールは解約前にダウンロードや転送すれば、使えなくなっても見返すことはできます。

MNP(番号ポータビリティー)で番号を持って移動した方はSMS(ショートメールサービス)の使用は可能です。

③通話中心の低通信量プランが無い

通話がメインでWi-Fiの無い場所ではほとんどスマホを触らない方は、1GB未満のプランが選択できないのでデータ量を持て余して結果的に割高になる可能性があります

例えばdocomoの「ケータイプラン」なら月に1,200円からあります。格安SIMだとIIJmioにはデータ0GBがあり920円です。

しかし、スマホを使うなら、最低限のデータ通信は使えた方が何かと便利なので、1GBプランがあるBIGLOBEモバイルは良心的な方かなと思います。

④10分以上のかけ放題プランが無い

 引用元:https://join.biglobe.ne.jp/(2020/08/07現在)

大手キャリアでは用意されている、無制限の電話「かけ放題」オプションはありません

10分と3分のかけ放題プランは選択できます。10分を超える通話には9円/30秒の料金がかかります。うっかり長電話すると、後で来る請求金額にびっくりすることも。

通話オプションには通話パックもあります。

BIGLOBEモバイル 選べる通話オプション
プラン 料金 詳細
かけ放題 10分かけ放題 830円 国内通話10分以内何度でも
3分かけ放題 600円 国内通話3分以内何度でも
通話
パック
通話パック90 830円 1,620円分(最大90分)国内通話可能
通話パック60 600円 1,080円分(最大60分)国内通話可能

もちろん、LINEやSkypeならデータ通信を使った通話なので、料金を気にすることはありません。長電話なら通信を使ったサービスで代用できます。

契約にはクレジットカードが必須

実際にある受付カウンターに行けば銀行振り替え手続きで契約出来ますが、便利でお得なキャンペーンがあるオンライン契約では、クレジットカードが無いと契約はできません

音声通話sim契約は1年の縛りがある

格安SIMには、以前キャリアにあった様な2年縛りは基本的に無いのですが、音声通話サービスについては契約後1年以内の解約すると、音声通話サービス契約解除料として1,000円がかかります。

*法律が改正された2019年9月30日以前に契約開始されている場合は、8,000円の費用が掛かります。

⑦LINEでID検索してもらえない

LINEアプリで、自分のIDや電話番号を他のユーザーに検索してもらうことは出来ません。これはBIGLOBEモバイルでは年齢認証ができないからです

QRコードでID交換は出来ますし、現在大手キャリアを使っている方は、乗り換える前に年齢認証をしておけばMNPした後も問題はありません

おサイフケーターイに制限がある

今使っている「おサイフケータイ」の機能は、格安SIMに差し替えても基本的には使用できますが、キャリアに依存する例えばドコモのiDなどは使えません

最近はPayPayなどのコード払いも普及してきたので、iDなどから移行するいい機会かもしれません。

実際に使ってわかったBIGLOBEモバイルのデメリット

さらに、実際に使ってみてわかったBIGLOBEモバイルをのデメリットをご紹介します。

 ①他社にある高速低速切り替えが出来ない

今月はちょっとペースを上げて使い過ぎちゃった!という時に、低速スピードへ切り替えてデータ使用量をノーカウントにする機能がBIGLOBEモバイルにはありません

今まで他社の格安SIMで速度の切り替えを使用していた方には、少し不便に感じるかもしれません。

 ②目玉のエンタメフリー・オプションでは高画質視聴出来ない

 引用元:https://join.biglobe.ne.jp/(2020/08/07現在)

「エンタメフリー・オプション」は音声通話契約だと480円のオプション契約でYouTube・AbemaTVなどの動画視聴、Google Play Music・Apple Music・Spotifyなどの音楽配信の再生、dマガジンなどの電子書籍配信閲覧など全21種類の対象サービスが、どれだけ使用してもデータ消費されない魅力的なサービスです。

これが欲しくて契約したのですが、画質制限があり高画質での視聴は出来ません。これはエンタメフリー・オプションを利用している間は、通常使っているのと別の帯域を使うことでデータが圧縮されるからです。

具体的な画質は360p(640×360)になり、DVDやHDの画には及びません。期待していた大きめのタブレットで視聴すると気になりますが、スマホや小さめのタブレットだと殆ど気になりません。

解像度 画面解像度 画質
1080p 1920×1080 フルハイビジョン画質(フルHD)
720p 1280×720 ハイビジョン画質(HD)
480p 720×480 DVD
360p 640×360 エンタメフリー・オプション画質

③お昼時や夕方には速度が遅くなる

格安SIMの泣き所です。お昼休みの12時前後や夕方には使う人が多くなるのである程度回線スピードが遅くなることは覚悟していましたが、やっぱり遅いです

 引用元:https://keisoku.io/(2020/08/07現在)

お昼にGoogleのフォトで写真を見ようと思っても、なかなか正常に写真が出てこない事もあります。

ただ、LINEやメールは普通に使えますし、自動車で地図アプリをナビとして使用しても今のところ特に問題は出ていません。

④auプランでは6GB/3日間以上で低速制限がかかる

BIGLOBEモバイルは、契約時にお手持ち端末の都合によって最適なdocomoかauの回線を選ぶことが出来るのはメリットのひとつです。

docomo回線プランでは制限がありませんが、au回線プランの場合は契約ギガ容量の大小に関わらず、直近3日間(72時間)の合計通信量が6GBを超えた場合は、200kbpsに低速制限がかかります

3日で6GBは相当頑張って高画質動画を見ないと消化できません。エンタメフリー・オプションの活用で避けることは出来そうです。

⑤通話料を安くするためには専用のアプリを使う必要がある

 引用元:https://support.biglobe.ne.jp/(2020/08/07現在)

「BIGLOBEでんわ」アプリを使用の通話料金は9円/30秒です。

音声通話発信は専用アプリを使わなくても出来ます。この場合は割引料金が適用されないので、倍以上も割高になってしまいます。(20円/30秒国内通話)

スマホのホーム画面等のメインで使う場所にBIGLOBEでんわ」アプリのアイコンを置くことで、うっかりを防止できます。

このアプリは特別なことをしているわけではありません。本来の電話帳を参照することで使える様にして、発信する電話番号の頭にプレフィックス番号を自動で入れてくれるものです。

フリーダイヤルや緊急通報などの場合はアプリが判断して番号無しで発信してくれるます。電話をする時には常にアプリ一本に絞っても、使い心地は悪くはありません。

BIGLOBEモバイル公式サイトはこちら

 悪いことだけじゃない!BIGLOBEモバイルのメリット

デメリットばかり書きましたが、良かったことや実際に使って初めてわかったメリットもたくさんありました!

①やっぱり安い

 引用元:https://join.biglobe.ne.jp/(2020/08/07現在)

劇的に月々の支払い料金が安くなりました。

キャリア契約時には余分なオプションは殆ど付けていませんでしたが、7,000円強/月の支払いをしていました。

料金を比較するのにキャンペーン等を考慮するとややこしいので、単純計算すると3GBの契約で毎月5,400円ほどお得になります

BIGLOBEモバイル 料金プラン一覧
プラン
容量
音声通話SIM データSIM
(SMS付き)
データSIM
1GB 1,400円
3GB 1,600円 1,020円 900円
6GB 2,150円 1,570円 1,450円
12GB 3,400円 2,820円 2,700円
20GB 5,200円 4,620円 4,500円
30GB 7,450円 6,870円 6,750円

②端末セットだと大手キャリアよりも圧倒的にお得

 引用元:https://join.biglobe.ne.jp/(2020/08/07現在)

使いやすいスペックで、買いやすい価格帯にある人気のSIMフリー機種が大手キャリアよりも豊富に揃っています

たとえば、売れ筋のOPPO Reno A(月々1,490円×24回、さらに7,000円相当のポイント還元アリ)もdocomoでは扱っていません。

HUAWEI P30 liteも使いやすい人気機種(月々880円×24回)ですが、docomoでは扱いが無くHUAWEIはHUAWEI P30 Pro(1,342円×36回)になります。

性能が違うので一概に比較は出来ませんが、普通にネット使用やLINE・メールを使う事が主な通い方には、少々オーバースペックです。

キャンペーン対象機種の詳細はキャンペーン説明の項で後述いたします。

③データをシェアして複数SIMで使える

 引用元:https://join.biglobe.ne.jp/(2020/08/07現在)

毎月実際に使うデータ量を調べると、使い込む人・あまり使わない人に二極化が顕著です。使わない人は1GB/月あたりの人も多いです。

BIGLOBEモバイルは、3GBのプランでも2枚目のSIMを追加して家族で使えます。2枚目のSIM(通話付き)は900円ですから、2人併せて月額合計1,600円+900円=2,500円で使えます。
ちょっと使うご夫婦でも合計6GB/月あれば足りる方も多いと思います。その場合でも2人で合計3,050円です。

一つのプラン契約でSIMは最大4枚増やしてシェア出来ますから、もう一枚追加してタブレットに入れて使っています。データのみのSIM追加だと月々の負担は200円で済みます。

テザリングでしか使えなかったタブレットが格段に便利になりました。

④余ったデータ量を翌月に繰り越しできる

使い切らなかったデータ通信容量が、翌月の容量に加えられます。この「ありがたみ」は使って初めて解ります。

契約容量の同等まで・繰り越せるのは1ヶ月という制限はあります。

たとえば3GBの契約で1GB余らせた場合は次の月から4GBスタートに。同様の使い方だと2GB余りますから3ヶ月目には5GBスタートになり、4ヶ月目には最大の6GBスタートに到達しています。意識しなくても知らない間に貯まっていく感じで、普段はそれほど使わなくても、いざという時に余裕があるのは嬉しいです。

⑤6GB以上のプランではWi-Fiスポットが全国で使える

 引用元:https://join.biglobe.ne.jp/(2020/08/07現在)

6GB以上の契約が必要ですが、スターバックス・タリーズ・ドトール・ガスト・ロッテリアなど全国約85,000のWi-Fiスポットが利用できる「BIGLOBE Wi-Fi」が無料(1ライセンスにつき端末1台)です。

3GB以下の契約や、2ライセンス以降は250円/月かかります。

専用アプリを入れておくと、エリアに入ると自動でスポットのWi-Fiに接続します。繰り越しやデータのシェア、エンタメフリー・オプションにしてもそうですが、BIGLOBEモバイルは一貫して、使い方に応じて無駄なく費用対効果を得られる様に尽力しているのを感じます。

⑥通信料の支払いにGポイントがあてられる

引用元:https://join.biglobe.ne.jp/(2020/08/07現在)

使い続けていると、知らず知らずのうちにポイントが貯まっていきます。たまったポイントは1G=1円相当として利用できるので実質的な値引きです。

Gポイントの利用は最初に手続きが必要です。

⑦テザリングが使える

テザリングというのは、パソコンやゲーム機などのWi-Fi接続先としてスマホを使うことです。

例えばdocomoではspモード(300円)の契約が必要ですが、BIGLOBEモバイルでは、契約しなくてもテザリングが使えます

キャリア端末の種類によっては制約もありますが、多くのSIMフリーの機種なら大丈夫です。

⑧通信速度が格安simとしては安定して速い

お昼休みの時間帯を除けば安定して速いです。キャリアのスピードと比較するのは最初から酷ですが、実際の数値よりも体感速度が速く感じます。

NECの時代からずっと積み上げてきたノウハウが遺憾なく発揮されています。これは嬉しい誤算でした。

モバイルルーターよりも安定して速い事が多いです

BIGLOBEモバイルの時間帯別の平均速度情報(2020年2月~4月)

時間帯 Ping 下り 上り
54.02ms 23.27Mbps 10.9Mbps
64.92ms 6.5Mbps 7.64Mbps
夕方 57.29ms 11.74Mbps 7.79Mbps
57.52ms 13.55Mbps 9.12Mbps
深夜 56.11ms 32.66Mbps 11.48Mbps

出典:みんなのネット回線速度

⑨アプリからの通話料が安い

格安SIMの国内通話料は30秒20円が基本です。全部ではありませんが、多くの会社がプレフィックス番号を入力する独自のアプリを使って30秒10円になっています。

BIGLOBEモバイルは30秒9円と若干安い価格になっています。1分につき2円ほど他社と違いますから、長年使えばチリツモです。音声もクリアで問題ありません。

⑩通話オプション適用が後出してでも出来る

これも地味ですが、実際に使ってみるとありがたい機能です。

他社の格安SIM通話オプション申し込みは、申し込んだ日以降の通話に適用されます。

BIGLOBEモバイルは、月の途中でオプション申し込みをした場合でも、月初めまで遡って適用されます。通話オプションを申し込んでいないのに、今月は通話時間が長くなった!という場合に申し込めば、当初からオプションを申し込んでいたのと同様の扱いになります。

通話の絶対時間が長かったのか?絶対時間が長かったのか?でオプションを後で選べばいいのです。

オプションを付けたり外したりするのは、アプリから簡単にできます。ただし、オプションの変更は翌月以降になります。つまり、一度の申し込みで最低2ヶ月分の料金はかかります。

⑪自宅訪問設定が無料

引用元:https://join.biglobe.ne.jp/(2020/08/07現在)

安くスマホは使いたいけど、お店に行くのは待たされたり気後れして嫌だ。MNP(今使っている電話番号を持って通信会社を変わる)もよく解らないし、自分の使っているスマホに新しいSIMをいれて設定なんて無理だ!という方にBIGLOBEモバイルは無料の出張サポートを行っています

申し込みから番号乗り換え手順のサポート、現在使っているスマホのSIMを入れ替えて設定・開通作業まで無料。

それだけでなく、基本的な使い方のレッスンまでしてもらえます。

機種の同時購入も可能で、その場合は端末の初期設定やアカウントの収得にWi-Fi設定まで行ってくれます。

さらにはメールの設定やLINEの新規登録と至れり尽くせり。これなら不慣れな方でもSIMの乗り換え不安は無くなります。

自宅訪問をご希望ならWebで契約を申し込む前に専用ダイヤルへ電話する必要があります。

「ご自宅訪問設定」専用お電話番号 0120-961-528

BIGLOBEモバイル公式サイトはこちら

 【実際に使った感想】でも結局はBIGLOBEモバイルを使ってよかった!デメリットよりもメリットが上回る満足度!

BIGLOBEという名前は歴史とノウハウがあり、ブランドイメージを大切にしている事を、使ってみて一層のこと実感します。

通信品質もそうですが、2019年度格安SIM会社ランキングで顧客満足度1位になった大きな要因は、問い合わせ窓口の評価が極めて高い事です

電話相談の評価も高いのですが、チャットサポートも充実しています。

何度かお世話になっていますが、個人的な評価も高いです。リアルに接客する場所にコストをかけられない分、全国均一に高いサービスを提供する気構えの姿勢は、全国無料出張設定サポートにも現れています。

デメリットの所にエンタメフリーオプションの画質のことを書きましたが、正直に言うと使ってるうちに気にならなくなりました。

それよりも、480円/月の負担で動画閲覧が事実上無制限に使えるメリットの方が遙かに大きいです

BIGLOBEモバイルで一番おすすめな使い方としては、契約データ量を比較的小さめにして月額基本料金を抑えて、エンタメフリー・オプションを併用することです。

固定費である通信費が大幅に安くなったのを実感できます。また、格安SIMでは珍しく大容量の20GB(音声通話付き5,000円)・30GB(音声通話付き7,250円)プランを比較的安価に用意している事も評価出来ます。

普段は大容量を必要としない方でも、例えばテザリングでパソコンを繋ぐ必要が事前に解っていれば、プラン変更はオンラインで翌月の1日から1ヶ月単位で簡単に切り替えられます。

BIGLOBEモバイルへの申し込みはキャンペーンを最大限に利用して!よりお得に使おう

①エンタメ・フリーオプション 最大6ヶ月無料!

引用元:https://join.biglobe.ne.jp/(2020/08/07現在)

音声通話SIMを新規で申し込んだ人を対象に、

  • 初月(契約月)は無料
  • 6ヶ月間、プラン料金から1,200円/月割引
  • エンタメ・フリーオプションが最大6ヶ月無料

というかなり太っ腹なキャンペーンです。

例えば3GBプランなら、400円/月で半年間利用できます

②対象のスマホと音声SIMをセット申し込みで14,500円相当ボイント還元!キャンペーン

引用元:https://join.biglobe.ne.jp/(2020/08/07現在)

3GB以上の音声プラン新規申し込み限定。バランスの良い、人気のSIMフリースマートフォンが揃っています。ハイスペックのSoC搭載・4眼カメラ付きもあります。単独で同じ機種を購入しようと思っても、ここまで安くはなりませんから、狙っていた人には大変お得です。

対象スマホは次の機種です

  • OPPO Reno 3 A
  • Xiaomi Redomi Note 9S
  • HUAWEI nova lite 3+
  • AQUOS sense3
  • moto g8
  • moto g8 plus
  • ZenFone Live
  • OPPO A5 2020
  • ZenFone Max Pro
  • HUAWEI nova 5T

【まとめ】デメリットもあるけど結局はメリットの方が多い!格安SIMならBIGLOBEモバイルがおすすめ!

実際の店舗が少ないことや、回線スピードなど契約前に不安だった部分は、実際に使い始めてみると大半は杞憂でした。

動画視聴にデータ消費を多く使う方・大容量データが必要な方には、特にメリットが多い格安SIMです
とことん合理的に安くデータを使いましょう!

最後になりますが、契約するなら大容量のプランがオススメです。30GBのプランを契約しても、3GBのプランでも初月は無料だからです!

そういう意味では目一杯初月を楽しむためには、月初めの契約がお得です。じっくり・たっぷり使ってみて、月末までに余裕を持って本来の自分に合ったプランに切り替えましょう。

プラン変更は無料でオンラインで簡単にできます。

BIGLOBEモバイル公式サイトはこちら

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