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イオンモバイルはデメリットが多い?イオンモバイルを実際に使ったメリット・デメリットを徹底解説

イオンモバイルは大手スーパーとして有名なイオンの格安SIMです。

ただ、格安SIMを利用したことがない人は本当にイオンモバイルに乗り換えていいのか不安かもしれません。

イオンモバイルは全国のイオン店舗で対面のサポートを受けられるので、電話やメールによるサポートだけでは不安な人にもおすすめです。

また、月額料金の安さもイオンモバイルの魅力です。ドコモやauといった大手キャリアはもちろん、他の格安SIMから乗り換えても安くなることも!

もちろんイオンモバイルにもデメリットがないわけではありません。しかしデメリット以上のメリットがたくさんあるので、乗り換えて良かったと私は感じています。

本記事ではイオンモバイルを2年以上使っている私が、実際に使って分かったメリット・デメリットを徹底解説します。

イオンモバイルの公式サイトこちら

この記事の目次

イオンモバイルとはどんな格安SIM会社?

イオンモバイルは流通大手のイオンが手掛ける格安SIMです。

イオンはもともと格安SIMの代理店としてb-mobileやBIGLOBEモバイルといった他の格安SIMを販売していました。

そんなイオンが2016年にスタートさせたのが「イオンモバイル」です。

全国に200店舗以上あるイオンの店頭で取り扱っており、対面によるサポートを受けられます

一般的な格安SIMはコストを削減するために店舗を設けていないケースがほとんどです。

サポートを受けられる店舗が多いのは、イオンモバイルの大きな強みと言えます。

格安SIMが初めての方でも安心ですね。

イオンモバイルと大手キャリアを比較!イオンモバイルのデメリット

格安SIMを利用する際に気になるのが、大手キャリアと比較した場合のデメリットです。

まずはイオンモバイルと大手キャリアを比較した際の「イオンモバイルのデメリット」をチェックしていきます。

①通信速度は大手キャリアより遅い

大手キャリアとイオンモバイルを比較した際の最大のデメリットは「通信速度の遅さ」です。

イオンモバイルは大手キャリアから回線の一部を借りているだけにすぎません。

回線そのものを保有している大手キャリアと比べると、通信速度は遅いです。

動画視聴やアプリのダウンロード、3Dゲームなどを頻繁に利用する人はイオンモバイルだとストレスが溜まるかもしれません。

逆にSNSやLINE、ちょっとした調べもの、地図アプリくらいならイオンモバイルでも問題なく利用可能です。

②キャリアメールが使えない

イオンモバイルではキャリアメールが使えません

キャリアメールは大手キャリアが提供しているメールサービスです。

ドコモの「@docomo.ne.jp」やauの「@au.com」などがキャリアメールにあたります。

格安SIMであるイオンモバイルではキャリアメールが使えません。

イオンモバイルでメールを利用する場合はGmailやYahoo!メールなどの「フリーメール」で代用してください。

フリーメールは無料で、回線契約に紐づいていないので携帯電話会社を乗り換えてもそのまま利用できます

③iPhoneの取り扱いはなし

イオンモバイルでは豊富な端末セットを取り扱っていますが、iPhoneの取り扱いはありません

購入できるのはAndroid端末のみです。

現在iPhoneを持っていない人がイオンモバイルでiPhoneを使いたい場合は自分で用意しましょう。

アップルストアで新品を購入するか、中古ショップやフリマなどで中古のiPhoneを購入してください。

イオンモバイルではほぼすべてのiPhoneの動作確認がされています
ドコモのiPhoneはそのまま使えますし、au・ソフトバンクのiPhoneもSIMロック解除をすれば問題なく利用が可能です。

もちろん、SIMフリーiPhoneも使えます。

イオンモバイルはiPhoneの購入こそできませんが、利用できるiPhoneの種類は非常に多いです。

④支払い方法はクレジットカードのみ

イオンモバイルの支払い方法はクレジットカードのみです。

大手キャリアのように口座振替は使えません。

クレジットカードを持っていない人は、そもそもイオンモバイルの申し込みができないわけですね。

どうしても口座振替を利用したい場合はUQモバイルやY!mobileなど口座振替に対応した格安SIMを利用してください。

⑤無制限の電話かけ放題がない

イオンモバイルには無制限の電話かけ放題がありません

1回10分までの通話が何度でも無料になる「10分かけ放題」は利用可能です。

短い通話を何度もする人なら10分かけ放題で十分ですが、長電話をする人だと足りない可能性もあります。

出来るだけLINEの無料通話を使う、相手から電話をかけてもらうなどの工夫が必要です。

ちなみにイオンモバイルでは「050かけ放題」というオプションもあります。

こちらは回数・時間ともに無制限にかけ放題です。IP電話はインターネット回線を利用した電話で、通常の電話より音質が劣りますが、普通に電話する分には全く問題ありません

⑥LINEのID検索ができない

イオンモバイルはLINEのID検索ができません

LINEのID検索を使うには事前に年齢認証が必要です。しかし、年齢認証が出来るのは大手キャリアと一部の格安SIMに限られています。

イオンモバイルは年齢認証ができないため、ID検索も使えません。

友だちを追加したい時はQRコードや招待などで代用してください。

ただし、LINEの年齢認証は1度済ませればSIMカードを入れ替えても有効です。

すでに年齢認証を済ませた端末にイオンモバイルのSIMカードを挿せばそのままID検索も利用できます。

イオンモバイルの公式サイトこちら

実際に使ってわかったイオンモバイルのデメリット

私はイオンモバイルを実際に契約し、2年以上利用しました。

実際に使ってみると、ネットで調べただけでは分からないデメリットや注意点もあることが分かりました。

①平日お昼や夕方は通信速度が遅くなる

イオンモバイルは平日お昼や夕方といった回線が混雑する時間帯は通信速度が遅くなります

とくに平日お昼は極端に遅く、ブラウジングやSNSといった軽い用途をこなすのがやっとです。

平日のお昼や夕方(通勤時間帯)は動画視聴や3Dゲームなどの利用は難しいでしょう。

学校の昼休みや帰宅途中の電車などでスマホを頻繁に使う人にはストレスが溜まります。

ただし、回線が空いている早朝や深夜は通信速度が速く快適です。

お昼や夕方はあまりスマホを使わないという人なら、イオンモバイルでも問題ありません。

②タイプ1では低速通信を短期間に使いすぎると一時的に速度制限にかかる

イオンモバイルのSIMカードには「タイプ1」と「タイプ2」の2種類があります。

タイプ1のSIMカードは低速通信を短期間に使いすぎると一時的に速度制限がかかるのがデメリットです。

具体的には低速通信を3日で366MB以上利用すると一時的に低速通信が制限されます。

そもそも低速通信中は通信速度が200kbpsに抑えられるため、高速通信時と比べると遅いです。

その状態で制限がかけられると全く使い物にならないくらい遅くなります。

低速通信中はデータ通信量を消費しませんが、使いすぎには要注意です。

なお、イオンモバイルの「タイプ2」は音声通話機能が使えませんが低速通信の制限もありません。

月額料金はタイプ1もタイプ2も同じなので、データSIMを利用する場合はタイプ2がおすすめです。

③WEBから解約できない

イオンモバイルはWEBから解約ができません。

解約はイオンモバイルを取り扱っているイオン店頭か電話のみできます。

WEBからサクッと解約できる他の格安SIMと比べると手間がかかりますね。

④MNP転出時に高額な手数料がかかることがある

イオンモバイルから他社にMNP転出をする際は高額な手数料がかかる可能性があります

MNPとは、電話番号を他社に引き継ぐことです。

イオンモバイルもMNPに対応しており、イオンモバイルで使っていた電話番号をそのまま他社でも使えます。

通常、イオンモバイルから他社に乗り換える際にかかるMNP転出手数料は3,000円です。

しかし、イオンモバイルの契約方法と契約期間によってはMNP転出手数料が高額になることがあります。

  • イオンモバイルを新規契約→90日以内に他社へMNP:15,000円
  • 他社からイオンモバイルへMNP→90日以内にイオンモバイルから他社へMNP:3,000円

イオンモバイルを新規契約してから90日以内にMNP転出すると手数料が15,000円になります。

通常時の3,000円と比べるとかなり高いですね。

一方、他社からMNPでイオンモバイルに乗り換えてきた場合は、いつMNP転出しても3,000円で済みます。また、新規契約でも90日経過した後のMNP転出手数料は3,000円です。

イオンモバイルを新規契約する場合は、最低でも90日は利用することになります

悪いことだけじゃない!イオンモバイルのメリット

ここまでイオンモバイルのデメリットを中心にまとめてきましたが、逆に使ってわかったメリットもたくさんあります。

むしろ、イオンモバイルはメリットの方が多いです。

イオンモバイルを実際に使って分かったメリットをまとめました。

①プラン数が多く月額料金も最安値クラス

イオンモバイルはプラン数が多く月額料金も安いのが最大のメリットです。

月500MB~月50GBまでの11種類のデータ通信量が用意されています。

ライトユーザーからヘビーユーザーまで、幅広い人が利用しやすいラインナップです。

イオンモバイルの料金プランを一覧表にまとめました。

データ通信量 音声通話SIM データSIM
500MB 1,130円 なし
1GB 1,280円 480円
2GB 1,380円 780円
4GB 1,580円 980円
6GB 1,980円 1,480円
8GB 2,680円 1,980円
12GB 3,280円 2,680円
20GB 4,680円 3,980円
30GB 5,680円 4,980円
40GB 6,980円 6,480円
50GB 8,980円 8,480円

イオンモバイルの料金は格安SIMの中でも比較的安い部類に入ります。

特に6GBの音声通話SIMは業界最安値クラスです。

実際に主要な格安SIMの6GBプランと比較してみました。

格安SIM 音声通話SIM 6GBの月額料金
イオンモバイル 1,980円
BIGLOBEモバイル 2,150円
IIJmio 2,220円
LINEモバイル 2,200円
mineo(Aプラン) 2,190円
OCNモバイルONE 1,980円
QTモバイル(D/Aタイプ) 2,250円

イオンモバイルがもっとも安いことが分かりますね。

たった数百円の差かもしれませんが、長く使っていくと大きな差です。

少しでもスマホを安く使いたいならイオンモバイルを検討しましょう。

②シェア音声プランは家族でも1人でもお得

引用元:https://aeonmobile.jp/(2020/08/03現在)

イオンモバイルの「シェア音声プラン」では最大5枚のSIMカードで容量をシェアできます

シェア音声プランの料金は以下の通りです。

データ通信量 音月額料金
4GB 1,780円
6GB 2,280円
8GB 2,980円
12GB 3,580円
20GB 4,980円
30GB 5,980円
40GB 7,280円
50GB 9,280円

上記のプラン料金に加えて、追加するSIM1枚につき以下の月額料金がかかります。

SIMタイプ 2~3枚目 4枚目以降
音声通話SIM 700円 900円
SMSデータSIM 140円 340円
データSIM 0円 200円

イオンモバイルのシェア音声プランは、利用するデータ通信量が少ない人ほど安くなります。

例えば家族3人で6GBプランをシェアした場合の料金は以下の通りです。

  • シェア音声6GBプラン:2,280円
  • 音声通話SIM×2枚追加:1,400円
  • 家族3人の月額料金合計:3,680円

1人あたり約1226円で2GB使える計算なので、通常の2GBプラン(1,380円)より安いですね。

また、シェア音声プランは1人でも利用できます。

データSIMが2枚までなら無料で追加できるので、サブ端末やタブレットでもデータ通信を使いたい人に最適です。

私もシェア音声プラン4GBにデータSIMを追加し、SIMフリーのiPadで利用していました。

月額1,780円でスマホとタブレットの両方でデータ通信が利用できるので、とてもお得です。

③全国200店舗以上のイオンでサポートを受けられる

イオンモバイルは全国200店舗以上のイオンで対面によるサポートを受けられます。

格安SIMはコスト削減のために店舗を設けないところが多いです。

店舗があっても契約しかできない場合や、都市部に集中して地方ではサポートを受けられないケースもあります。

イオンモバイルなら契約だけでなくプラン変更や故障修理受付といったアフターサポートをイオン店舗で受けることが可能です。

イオンは地方や郊外にも多く出店しているため、都市部以外に住んでいる人も恩恵を受けられます。

④速度切り替えを活用してデータ通信量を節約できる

イオンモバイルは高速通信と低速通信を切り替える「速度切り替え」が利用可能です。

低速通信にすると最大通信速度が200kbpsに制限されますが、データ通信量を一切消費しません。

イオンモバイルは低速通信でも最初の読み込みだけ高速通信になる「バースト転送」に対応しています。

バースト転送のおかげで、低速通信でもSNSやブラウジング、音楽ストリーミングなど軽い用途なら快適です。

実際に私はイオンモバイルの低速通信で以下のようなアプリを使っていました。

  • LINE
  • Twitter
  • Google Chrome
  • Apple Music
  • Google Map

多少読み込みに時間がかかることもありますが、おおむね快適でした。

何よりデータ通信量を気にするストレスから解放されることが大きかったですね。

⑤余ったデータ通信量を翌月に繰り越せる

引用元:https://aeonmobile.jp/(2020/08/03現在)

イオンモバイルは余ったデータ通信量を翌月に繰り越して使うことが可能です。

例えば4GBプラン契約中で月末に2GB余ったとします。

余った2GBは翌月に繰り越されるので、翌月は4GB+2GB=6GBのデータ通信を使える計算です。

もちろん、追加料金は一切かかりません。

余ったデータ通信量が無駄にならないのでうれしいですね。

⑥Androidスマホは多種多様な機種を取り扱っている

イオンモバイルではiPhoneの取り扱いはありませんが、Androidスマホは多数取り扱っています

2020年8月現在、オンラインショップで取り扱っている端末は15種類です。

初心者向けのモデルや1万円台の低価格モデルから、5万円以上するハイスペックモデルまでラインナップも充実しています。

自分にピッタリのスマホを見つけやすいですよ。

イオンモバイルならイオン店舗でも端末を購入できます。

他の格安SIMで端末を買う場合はネット上の画像やスペック表を見て判断しないといけません。

イオン店舗で実際に手に取ってデザインや使い勝手を確認できるのも、イオンモバイルの魅力ですね。

⑦追加チャージ料が安い

イオンモバイルはデータ通信量を使い切っても1GB/480円で追加チャージできます

これは格安SIMの中でもとくに安いです。

実際に主要な格安SIMと1GBあたりの追加チャージ料を比較してみました。

格安SIM 追加チャージ料(1GBあたり)
イオンモバイル 480円
BIGLOBEモバイル 3,000円
IIJmio 2,000円
LINEモバイル 1,000円
mineo 1,650円
OCNモバイルONE 500円
QTモバイル(Aタイプ) 1,500円

イオンモバイルが圧倒的に安いですね

ただし、イオンモバイルでは追加したデータ通信量は翌月に繰り越せません

チャージした当月中に使い切る必要があります。

逆に、チャージした当月中に使い切れるなら、イオンモバイルの追加チャージはかなりお得です。

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【実際に使った感想】でも結局はイオンモバイルを使ってよかった!デメリットよりもメリットが上回る満足度!

イオンモバイルにはデメリットもあります。

しかし実際に使ってみるとそれを上回るメリットがたくさんあり、満足度はかなり高いです。

特に月額料金の安さには驚きました

大手キャリアと比べた場合はもちろん、他の格安SIMと比べた場合でも安くなるケースが多いです。

通信速度は大手キャリアよりは遅いものの、平日お昼と夕方以外は普通に使う分には困らない速度です。

1日中動画を見たりオンラインゲームを頻繁にやらなければ問題ありません。

全国のイオン店舗でサポートを受けられるのも、他の格安SIMにはないメリットですね。

初心者やあまり詳しくない人でも安心して格安SIMに乗り換えられます。

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イオンモバイルへの申し込みはキャンペーンを最大限に利用して!よりお得に使おう

イオンモバイルはそのまま申し込んでもお得ですが、期間限定のキャンペーンを活用するとよりお得です。

2020年8月現在、イオンモバイルでは以下の2つのキャンペーンを利用できます。

  1. イオンモバイルの納得!夏得!家計節約キャンペーン
  2. スマホデビューキャンペーン

①イオンモバイルの納得!夏得!家計節約キャンペーン(キャンペーン終了)

2020年8月31日(月)までにイオンモバイルを契約すると、以下の2つの特典を受けられます。

  • 特典①:他社からMNP乗り換えで3,000WAONポイント
  • 特典②:対象端末を同時購入で端末代が最大14,000円引き

MNPで他社からイオンモバイルに乗り換えると3,000円分のWAONポイントがもらえます。

イオンモバイルを契約する際は初期費用3,000円がかかりますが、MNP乗り換えなら実質0円です。

また、イオンモバイルと以下の対象端末をセットで購入した場合は最大14,000円の割引を受けられます。

  • AQUOS sense2:6,000円引き
  • ZenFone Max Pro(M2):14,000円引き

イオンモバイルに乗り換えるなら、今がお得ですよ。

②スマホデビューキャンペーン

60歳以上の人がイオンモバイルを契約すると以下の特典を受けられます。

  • 特典①:AQUOS sense2 やさしいスマホ同時購入で端末代が10,000円引き
  • 特典②:新規契約で3,000WAONポイント&MNPなら6,000WAONポイントプレゼント
  • 特典③:店舗でゴールドバックに加入すると対象アクセサリが50%オフ

キャンペーン期間は特典①が2020年11月1日(日)まで、特典②③が2020年9月30日(水)までです。

60歳以上の人がイオンモバイルを契約するとAQUOS sense2 やさしいスマホが10,000円引きになり、3,000WAONポイントがもらえます。

他社からMNPで乗り換えた場合は、WAONポイントがさらに6,000ポイントにアップ!

新規契約でもMNPでも、初期費用が実質0円に抑えられます。

また、イオンモバイル店舗でデータ移行などのサポートを受けらえる「ゴールドパック」に加入すると、対象アクセサリを50%オフで購入可能です。

お店の人に電話帳の移行や初期設定をやってもらえるので、スマホに詳しくない人でも安心して乗り換えられます

その上アクセサリの購入金額が50%オフになるわけですから、お得です。

60歳以上の人がスマホデビューするなら、ぜひイオンモバイルを検討してみてください。

イオンモバイルの公式サイトこちら

デメリットもあるけど結局はメリットの方が多い!格安SIMならイオンモバイルがおすすめ!

以上、イオンモバイルのメリット・デメリットを解説しました。

イオンモバイルにはデメリットもありますが、トータルではメリットの方が多いです。

業界最安値クラスの料金体系やイオン店舗を活用した手厚いサポート体制など、他社にはない特徴を持っています。

とにかく安くスマホを使いたい人やサポートを重視したい人にはイオンモバイルがおすすめです。

今ならお得なキャンペーンで通常よりもさらに安くイオンモバイルを利用できます。

この機会にぜひ、イオンモバイルを検討してみてください。

イオンモバイルの公式サイトこちら

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